up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

HOアメリカ型で遊んでいます

富山の宇奈月温泉にいって来ました。
ただ黒部峡谷鉄道は一駅しか運転しておらず、キャニオンルートは2026年に
なるとの事でした、と言うわけで、この日は富山のガラス美術館へ。
今回の旅行では私はカメラを持って行きませんでしたので、
かみさんのスマホで撮影した画像を拝借しました。

1) ガラス美術館2階からの市内電車
20250506:20250424 富山・ガラス美術館

2) 富山駅前の新型トラム
20250506:20250424 富山駅前

3) 滑川駅にあったイカ
20250506:20250424 滑川駅

去年は浄妙寺に何度か通い色々な花を見ることが出来ました。
ただ紅花マンサクを見ることが出来ませんでした。
そこで、今年はそれを見ようと探していたところ、鎌倉駅の近くの大巧寺に咲いて
いるのが判り、行ってきました。
結論から言うと、紅い花を見る事が出来たのですが、花の様子が普通のマンサクと違う
ようなので?調べてみると、色々と判りました。
正式にはベニバナトキワマンサクと言うようです。
ベニバナトキワマンサクはトキワマンサクの変異品種だそうで、
普通のマンサクとトキワマンサクの大きな違いは下記。(最初がマンサク)
花の色:黄色、紅い花
花期 :1~3月、4~5月
葉  :落葉、常緑
その他にも色々と有るようですが、大きくは以上なのかなと思います。
見れて良かったし、違いが判りました。

紅花マンサク(ベニバナトキワマンサク?)
20250429:P1080767

普通のマンサク
20250429:P1080621

B&MはS-2を6台保有、S-4も保有していました。
AtlasのS-2としてはFeb 2013のアナウンスです。

20250425:P1080791

Denver and Rio Grande Western railroad(D&RGW)はSD9を10両、S2を19両保有。
1988年にSouthern Pacific(SP)に買収されました。

20250422:P1080764(1)

新たなカテゴリーとして「形式写真」の項目を追加しました。

ALCO S-2は1940年から導入され、ALCO初期のhigh-hood switcherを交換。
1000馬力S-2はS-1のターボチャージャーバージョンです。
S-2は北米で1502両販売され、Class 1鉄道からShortline、Industrial鉄道まで、
活躍していました。
UPはS-2を54両保有。

20250418;P1080787(1)

Denver and Rio Grande Western railroad(D&RGW)はコロラド州から西へ
ユタ-ネバダを通りカリフォルニアのサンフランシスコまでを運用していました。
有名なTennessee PassやMoffat Tunnelがあります。
D&RGWの正面のゼブラマークが好きです。

20250415:P1080761(1)

ALCO B&M S2#1260(Atlas)とRS-3#1535(Atlas)の走行動画です。
カメラのアングルを色々と変えてみましたが、結局内側のアングルに落ち着きました。


B&M RS-3#1535号機(Atlas)/S2 #1260号機(Atlas)です。

Boston and Maine Railroad(B&M)のディーゼル化は早く、
初期のDLから導入しています。
S2は1944-45に6両、RS-3は1952-55に26両です。

20250404:P1080723(1)

B&M RS-3#1535号機(Atlas)/S2 #1260号機(Atlas)です。

Boston and Maine Railroad(B&M)のディーゼル化は早く、ALCOやEMDの
初期のswitcherやALCO のRSシリーズやEMDのFTなどを導入しています。

20250401:P1080721(1)

ALCO RS-3 B&M#1535(Atlas)と#1536(BACHMANN)の走行動画です。
動画にしてサウンドを比べてみました。
個人的感想ですが、あまり差がないような・・・
確かにAtlasのほうが、ALCO独特のサウンドや始動時にスムーズで、
BACHMANNと比べると格上と思いますが、逆に比べないと分からない?
模型としてはBACHMANNもなかなかの物だと思います。

#1535(Atlas)


#1536(BACHMANN)

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