up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

カテゴリ: 5:バラスト

20181128:P1060863(1)1
鉄道模型・HNモジュール074:作業・ステージ2(13)一応完了

トラブルが続けてありましたが、何とか乗り切りました。

ですが、集中力が尽きたので、ここで一応完了とします。
フログの先端部分はバラスト散布が残りましたが、又の機会にします。

RDC/S-2を置いて記念撮影です、フィギアも置いてみました。

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今晩は。カタログの表紙みたいになってきましたね。レイアウトは埃や退色との闘いですからこのようなシンプルな状態で充分かもしれません。削除

2018/12/1(土) 午後 11:26schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難う御座います。
HNモジュールなので、他の方のモジュールと接続して走らせることを目的としています。
更に、当方は第五レイアウトへ適用をする為、色々とやっています。
線路着色とか、バラスト散布の試験も兼ねています。削除

2018/12/2(日) 午後 6:35[ up1853 ]返信する

20181117:P1060858(1)1
鉄道模型・HNモジュール072:作業・ステージ2(11)

前回に続きバラスト散布です。

フログの先端部分を除き、バラストを散布/固着しました。

予想通りと言いますか、やはりと言いますか、通電不良が発生です。
場所は前回、バラストの小片が挟まったジョイナー部分。
フログの継ぎ目で可動部分ですから、見るからに通電不良が起き易いところです。
ここへ、線路の色付けやバラスト固着で繰り返し水溶液を塗っているので、仕方ないですかね。

何か考えないといけません。

20181114:P1060857(+1)(1)11
鉄道模型・HNモジュール071:作業・ステージ2(10)

前回に続き、ターンアウトのバラスト散布です。

フログの先端部分は要注意、それ以外は大丈夫と思っていたのですが、まさかのトラブルです。

フログの付け根(○部分)にバラストの小片が挟まり、ターンアウトの動作が途中で止まって
しまいました、通電不良は想定していましたが、これは想定していなかったです。

隙間に挟まった小片を丁寧にとり省き、何とか動くようになりましたが、
何が起きるか、判らないですね。

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今晩は。PECOのNだと〇の箇所の下に補助接点があり、ここにボンドが回って接触不良がありました。16番なら電気的にはもう少し安定していると思います。削除

2018/11/15(木) 午後 7:29schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
私のレイアウトはシノハラの線路を使用しています。
この件は動作不良ですが、接触不良もでますね。
線路の色付けやバラスト固着等、をしなければ、それなりに安定しているのですが、
水溶液を使う作業をすると、やはり接触不良がでますね。
電気的に安定した方法を考える必要があります。削除

2018/11/16(金) 午後 6:37[ up1853 ]返信する

20181111:P1060855(-2)(1)1
鉄道模型・HNモジュール070:作業・ステージ2(9)

やっと工事再開です。

ターンアウトの外側の部分(写真では下側)にバラストを散布/固着しました。

この部分は可動/通電接続箇所が無いので、トラブルが起こり難い部分でしょう。

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今日は。バラストを固着する事は難しいですね。ポイントは傷むし。
乾燥後のパラパラが気になる時はプラモデルの塗料を薄く染みこませました。削除

2018/11/13(火) 午後 5:01schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難う御座います。
パラパラは気にならないですね、ボンドが濃いいのか?少し時間が経つと変わる?
それよりも、動作不良は参りました、想定していなかったです。削除

2018/11/14(水) 午前 8:16[ up1853 ]返信する



20181024:P1060848(3)1
鉄道模型・HNモジュール067:作業・ステージ2(6)

ちょっと一休み、右側がバラストを撒いたところ。

停まっているのは、RDC、ディーゼルカーです。

標準軌サイズと言うことで、日本のディーゼルカーよりも大きい(85ft、約26m)です。

20181017:P1060847(1)1
鉄道模型・HNモジュール066:作業・ステージ2(5)

やっと、バラスト散布です。

とりあえず、今回は直線部分と言うことで、問題ありませんでした。

以前にトライした通りの方法で済みました。

次はターンアウト部分、これが難問です。

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今晩は。バラストは大変ですね。特に薄木工ボンドを垂らす時。洗剤を少し入れて綺麗に吸わせて。Nのバラストは流されやすかったので注射器(針付き:模型用で尖り無し)が役立っていました。削除

2018/10/19(金) 午後 11:12schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます、
鉄道メーカーのバラストは値段が高い?ような気がしましたので、
東急ハンズで売っていた珊瑚砂を使用しました、色が薄茶ですが、
それが、外国?の感じで気にいっています。今後はウェザリングも予定。
「洗剤を少し入れ・・・」、界面活性剤ですね、気持ち良いように浸透します。
しかし、ターンアウト等の接触箇所にも回り込んで苦労しました。削除

2018/10/20(土) 午後 0:44[ up1853 ]返信する

20180808:P1060812(1)1
鉄道模型・HNモジュール056:作業・ステージ1(8)

ターンアウトのサイドに枠を作っています。

この作業は、バラスト撒きに対応したもので、ステージ2の作業ですが、

貼り付けて乾くのに時間が掛かると言う事で、早めに作業しました。

20170924:P1060404(1)1
シーナリィ029:ターンアウト部の接触不良が心配で、バラスト散布に踏み出せません

それならば、線路を覆ってしまうストリート・ランの方法はどうかと検討しています。
これだと、ボンドによる接触不良とか起こらず、線路機材の交換等にも対応できそうです。

ストリート・ラン、実は以前から動画など見ていて、良いなと思っていたのですが、
いざ、実現するとなると、どうやるか?との問題が出てきます。

写真は2mm厚の板で、上から、15mm/12mm/10mmです。
サイドの板の下には2mm厚の板(10mm/5mm)を重ねています。
因みに、HOの車輪では、フランジ間の間隔が平均14.5mmくらいあります。
ですから、線路の間に置くには、12mmくらいでしょうか。
1. 25mm+12mm+1.25mmの計算ですが、
見た目と実際の走行はどうか?悩むところであります。

20170707:P1060347(2)
シーナリィ027:バラスト散布(3)直線部は作業終了

追加作業として、バラストを空いているところに撒きました。
ボンド水溶液については、ボンドを少し多くして作りました。

乾いて固まったのを見ると、水溶液滴下前より少し赤く?なったと思えたりしますが、
違和感を覚える程では無いので、ウェザリングや緑化を検討しても良いと思います。

次は、ターンアウト部分のバラスト散布に挑戦です。

20170705:P1060343(1)1
シーナリィ026:バラスト散布(2)直線部の作業

撒くバラストは東急ハンズ横浜で購入した「さんご砂」です。
色は明るい茶色で、KATOやTOMIXのバラストより、単価が安いです。
それを筆で枕木の間に敷いて行きます。
枕木の上にバラストがのっていないよう注意して作業しましたが、
軽いので、筆で弾いてしまいますね、なれるしかないか・・・。

次に、バラスと固定用のボンド水溶液を作ります。
TOMIXのシーナリーボンド(昔に購入したもの)を使います。
ボンド1に対し、水3と書いてあるので、小瓶で10g弱ほど作りました。
更に、界面活性剤として、洗剤を少量いれました。

これをスポイトで滴下してゆきます。
気持ちよい位、浸透してゆきましたが、これで上手く固定されているかは、わかりません。
乾いてからのお楽しみです、バラスト撒きは何回かに分かれて作業するとのことで、
固定が弱いようであれば、ボンド水溶液の濃度などを変える必要があるかも知れません。

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今日は。珊瑚砂、水槽にいつも投入しているので家にたくさんあります。以前レイアウトにも考えてはみましたが、まれに赤い骨格が混ざっているばあいが多かったのでKATOのバラストにしました。珊瑚砂は石ではなく珊瑚の骨格が砕けた物なので石より軽い物になります。ペットショップで買うと更に安く買えます。削除

2017/7/6(木) 午後 1:23schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、こんばんは。
なるほど、それで少し赤くなったのかも知れません。
どこに書いてあったのか、思い出せませんが、アメリカのバラストは、
「赤っぽい石を使用しているところもある」との記述があったので、
使ってみました。削除

2017/7/6(木) 午後 10:12[ up1853 ]返信する



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