up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

カテゴリ: 2:Dash-8 40C/CW (EMD)

20151021:P1040476(1)1+
鉄道模型・レイアウト寸描164:NS#8366+Coal Gon

大型機の走行は迫力があります。
そして、デッチライトですかね。

コメント(2)

幹線用大型機の堂々としたスタイルは確かに格好良いのですが、逆に自宅で走らせるとなるとそのサイズ故に悩むのでしょうかね、、、逆に我が家の場合は小型機が少ないです。

2015/10/23(金) 午後 5:47[ あっしー ]返信する

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あっしーさん、コメント有難うございます。
大型機、その写真を見て欲しいと思い、購入したのですが、自宅の小レイアウトではイメージが合いませんね、単機回送ぐらいしか想像できないです。

2015/10/24(土) 午前 8:13[ up1853 ]返信する

20151018:P1040415(1)+5
鉄道模型・レイアウト寸描163:留置線に停車中のNS#8366

お馴染みの誘導員さんです。

20151016:P1040412(1)1+10
鉄道模型・レイアウト寸描162:留置線に停車中のNS#8366

NS#8366、GE Dash8-40 CWです。

最近は走っていませんので、そろそろ動かさないと・・・

コメント(2)

おひさしぶりです。黒いNSの車体はやはり存在感がありますね。

2015/10/16(金) 午後 5:41[ あっしー ]返信する

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あっしーさん、コメント有難うございます。
あっしーさんと違い、うちのは、3両、4両の貨車編成なので、
このNSはあくび?をしています。
それでも、たまには動いて貰わないと・・・と言うことで、出動です。

2015/10/17(土) 午前 8:42[ up1853 ]返信する

20150726:P1040414(1)1
アメリカ型DL048:GE Dash8-40CW BNSF#877

Atlas製、GE Dash8-40CW機です。
Item# 10 001 259 HO Dash 8-40CW
BNSF(H2) Road#877

Dash 8-40CW機は70ftを超え、現在、当レイアウトのS字線、デルタ線を通過できる
動力車では最大機です。
本来、B-B機が目標のレイアウトでしたが、その魅力?に負けて購入したC-C機です。

外観は、以前に購入したDash 8-40CW(NS機)と同じに見えますが、
デコーダーとかの部品が違っているようで、ライトの点き方とかが違っています。
当然ながら、音も依然よりパワフルに聞こえます。

ホーンに連動した、デッチライトの点滅は前回の物と同じです。
ただ、滅灯の時、暗くなるのが少し遅い気がします。
ひょっとして、デッチライトのラインにコンデンサー成分?があるとか・・・

全体として、満足のゆく機関車ではあります。

因みに、このロードナンバー、ATSFから引き継いだ物でしょうか。

20141204:P1030825(1)21
レイアウト寸描130:NS8366 Dash8-40CW

デッチライトを点けたNS8366 Dash8-40CWです。

やはり、このライトには魅力を感じます。

20141106:20140919:M1270001(1)明るさ+10
鉄道模型動画189:NS#8366

ビデオ効果の大きい?NS#8366の登場です。
なんと言っても、ホーンに連動する、デッチライトが良いです。

動画はこちら。




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今晩は。走る踏切みたいで恰好良く光って鳴りますね。『いっぱいあるね』←と申しております。

2014/11/7(金) 午後 11:47schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、お早うございます。
何回、見てもホーンとデッチライトの点滅はゾクゾク?します。
Gゲージだと線路際に磁石を埋め込んで、そこに来るとホーンが鳴る
仕組みが有るようですが、HOでも簡単に出来ないかなと思案中です。

2014/11/8(土) 午前 7:36[ up1853 ]返信する

20130910:P1030344(1)1
レイアウト寸描117:NS8366+TTX編成

Dash 8-40C/CW(70ft)では、TTX編成の73ft貨車を繋ぐことは出来ませんが、
50ftのBoxcarを連結してSカーブを通過可能なので、
Dash 8-40C/CW(70ft)をBoxcar側に繋ぐようにしました。

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今晩は。オーバーハングが大きい機関車はカーブ/連結が大変ですね。ライトの電球色もいい感じですね。LEDではない色に見えます。

2013/9/12(木) 午前 0:35schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
一時、連結器を長い物に替えた時もありましたが、やはり不自然なので、
普通の長さの連結器にして、繋げる貨車を短いものにしています。
4750ftの穀物ホッパーはこの機関車でもOKなので、まあ良いかと。

2013/9/12(木) 午後 2:44[ up1853 ]返信する

20110802:20110517:1(1)(1)
第五レイアウト060:CB部のアンカップラ

ここでの切り離しは大型DLがコンテナ系の貨車を切り離します。
対象は一応、大型DLが牽くダブルスタックコンテナですが、他の機関車や貨車も可能です。
大型DLで牽いてS字線を通過出来ない貨車です。(例えば、カバードホッパーやスパンカーなど)

構造は簡単で、行き止まりの側線の大型DLが止まった位置にKDの解放磁石を設置したものです。
確実な動作が要求されますので、解放磁石の設置には注意しました。
同じく、連結器もAccuMate@又は、KD#5のどちらかにしています。

20080404:20080309:2 002(1)
アメリカ型DL014:GE DASH 8-40CW NS#8366

大型機の「GE DASH 8-40CW NS#8366」(Atlas)です。(2006年1月購入)

デッチライト付きとしては、ATSFの40BWに続いて2台目ですが、
40BWのデッチライトが接触不良?なので、こちらのお披露目が先になりました。
動画では2008年の1月から出ています。
やはり、デッチライトの点滅は動画がよいです。

模型の品番はATL-9647、実物は70ft8”で40Cと同じなのですが、
模型では少し大きくて連結器間全長で250mm、ヘッドライトはキャブの上に付いています。
色はNSお馴染みの黒に白線、馬のマークです。サイドにも馬のマークが入っています。

製造は1989年から94年で40Cの成功をフォローアップして登場とあります。
特徴として、wide-noseの「North American Safety Cab」スタイルで以後の標準となったようです。
現在でも第一線で活躍していますが、鉄道会社の合併により、オーナーが変わったのもあります。

牽く貨車は、やはりダブルスタックのコンテナですね。
当然ながら、後の連結器は長い物に変えています。

ただ、貨車も最初は70ftのコンテナだったのですが、最近、77ftになり、
さらに80ftも聞こえてきます。S字線が通れば購入したいですが、如何でしょうか。
機関車もDASH9やSD60など、魅力がありますね。

通常、機関車紹介の写真は止まった状態で撮影するのですが(DCCなのでヘッドライトは点灯)
デッチライトは止まっていると点灯しないので、低速で走行しています。

コメント(18)

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久しぶりにアメリカ型の記事ですね。
それにしても迫力満点な写真です。接近度やアングルといい、被写界震度といい 良くここまで追い込んだ物だと感心します。一面をかなり明るく照明し、高感度のデジカメで狙ったのでしょう。
このような写真は、実物をかなり長く撮り続けたベテランで無いと物にできないと感じました。
拍手・・・・・削除

2008/4/5(土) 午前 2:01[ yw_*t*8686y*ya ]返信する

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F'Trackさん、コメント有難う御座います。
3/15のダイヤ改正で自分の見ている物に結構、変更がありましたので、
そちらの記事が続きました。
写真はお褒めいただき、光栄です。
デジカメは使い始めて4年で、最初は1M画素のものでしたから、
フィルムと優位性は感じられませんでした。
ただ、暗いところでは色の再現性が良いと思いました。
現在のカメラは5M画素でフィルムと比べても差が無いですね、
パソコンとの接続も問題なくて重宝しています。
ところで、F'TrackさんのHPにはたくさんの写真がでていますね。
とても楽しめます。削除

2008/4/5(土) 午前 4:42[ up1853 ]返信する

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また以前の記事へのコメントですいません。ディッチライトの点滅の件ですが、確かに一時期ほとんどの鉄道会社のDLが左右交互点滅のディッチライトを採用していましたが、近年では交互点滅はせずに常時点灯のみとなっているものもあるようです。(もちろん実車(プロトタイプ)がそのようになっているので、当然ながら鉄道模型でもたとえばAthearnのSD70ACEの最新モデル(BNSF)は常時点灯仕様になっています。)ただ、それは鉄道会社ごとあるいは車種ごとに決まっているというわけではなさそうです。以前からいろいろ調べたり、皆さんに伺ったりしてみてもその理由についてはいまひとつ明確にわからりませんのでどなたかご存知の方にお話を伺ってみたいと思っています。削除

2011/5/10(火) 午後 9:57[ alpine ]返信する

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alpineさん、コメント有難うございます。
当方、光物が好きなので、ホーンと連動するディッチライトの左右交互点滅は
堪えられません。atlasのビデオを見て、すぐ購入しました。
実車は色々な種類があるのですか、そう言えば、athearnは常時点灯だったような・・・
ディッチライトの位置もデッキ上にあったり、色々ですね。
模型では左右交互点灯の方がアクセントがあって良いです。削除

2011/5/11(水) 午後 6:56[ up1853 ]返信する

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確かにそうですね。私自身もYouTubeなどで、ホーンとともにディッチライトを交互点滅させながら疾走するDL機関車を見てとても感激し、それからディッチライト交互点滅車輌を集め始めました。実は昨年Athearnの最新DL機SD70ACE(BNSF)を購入して初めてディッチライトが点滅せず常時点灯仕様になっていることがわかり、一時は落ち込むほど大変ショックを受けた(笑)ほどでした。どうしてそのような仕様になっているのか疑問に思って調べ始めたインターネットやYouTubeで有名な米国人モデラーの各メーカーの車輌のreviewシリーズのなかで、ある特定のSD70ACE機については実車そのものがそのような仕様であり、それはprotptypicalであってcorrectなのだということを知ったのですが、私はまだup1853さんと同じく「そうは言ってもやはりディッチライトは交互点滅しなくちゃね!」と思っているんですよ(笑)。ただどうしてそうなのかについては今一つはっきりしませんのでモヤモヤしたままです。削除

2011/5/12(木) 午前 11:01[ alpine ]返信する

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追加です。同じSD70ACE機でもMTH製のものは交互点滅します。やはりどうも実車同様に個別の車番毎に異なっているようです。また一方、GEの最新機ES44AC(こちらはINTERMOUNTAIN製ですが)は、私が知る限り、今のところすべて交互点滅仕様になっています。削除

2011/5/12(木) 午前 11:24[ alpine ]返信する

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alpineさん、コメント有難うございます。
交互点滅車両を集めてますか!その辺りは、ぜひ今度お話を・・・
ところで、私もAthearnのSD60Mを以前、購入しました。
目論見は、もちろん、ディッチライト。
ところが、この製品は常時点灯ではなく、ホーンを鳴らしたときだけ、
交互点滅します。ついでにベルもなるのですが、常時点灯してほしいです。
ただ、それ以前に、DCS50KではAthearn製のDCC機でCVが変更できません。
それで、スローが制御できないので、運用には入れてないです。
そろそろ、AthearnのDCC機のCVをコントロール方法を考えないと、いけないかも・・・削除

2011/5/12(木) 午後 5:23[ up1853 ]返信する

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次から次へとつまらないことを書いて申し訳ありませんが、以前から疑問に思っていることがたくさんあります。その一つが、このupa853さんの記事にも触れられている "standard cab", "wide cab" という呼称です。もちろん米国でごく一般的に使用されている用語ですが、よく考えてみると、実際にはDL機関車の "cab"自体の幅が異なっているわけではなく、実際は、cab自体の幅は、通常、車体の全幅と同じで、異なっているのは前部フード部分(いわゆるshart hood)の幅のはずなのですが、それなのにどうして "standard cab"あるいは "wide cab" と呼んで区別しているのかどうも不思議で未だに合点が行きません。もしかすると私がとんでもない誤解をしているのでしょうか。削除

2011/5/12(木) 午後 11:11[ alpine ]返信する

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上記コメントの中でミススペリングがありました。"shart nose"ではなく"short nose"です。もちろんこれはエンジン収納側の "long hood" に対しての "short hood" の別称ですが、通常のいわゆる "standard short nose" よりも鼻先の長い "snoot nose"仕様車両もありますので、このhood部の前後の長さととの混乱を避けるために、hood部の幅については意図的に "standdard cab", "wide cab" という呼称で区別しているのかもしれません。ただいずれにしてもhood部の幅の呼称については、up1853さんがこの記事の中で使用されている "wide nose" (あるいはそれに対して"standrad nose" または"narrow nose")という用語のほうがより適切だと思います。削除

2011/5/13(金) 午前 9:42[ alpine ]返信する

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AthearnのSD60Mのディッチライトの件、気になりましたのでとりあえずYouTube で探してみましたところ、どうも常時点灯が可能なようです。以下をご参照ください。(このYahoo!ブログのシステムでは他のサイトのリンクを張れないようですので、YouTubeのタイトルのみを記載します。「Athearn Genesis Union Pacific SD60M DDC with Sound - Review 」をご覧ください。開始後22秒経過時点でディッチライトが点灯し、ホーン連動の左右点滅の後、40秒経過時点で常時点灯に戻っています。多分いずれかのFキー操作で常時点灯が可能なのではないかと思いますがいかがでしょうか。削除

2011/5/13(金) 午後 5:37[ alpine ]返信する

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alpineさん、色々とお調べいただきありがとうございます。
まず、用語の件ですが、私はまだ、5年ほどしかアメリカ型をやっていません。
(それでも、十分に楽しんでいますが・・・)
それに、英語もあまり、分りません。
従い、ブログに書くときは、本やらwebから単語を拾っています。
この記事もatlasの製品紹介から拾っています。
wide-noseやら、North American Safety Cabがそうですね。
一方、本などでは North American Cabとなっているようです。
どこが、Safety?と言われると、???です。
まあ、その辺りを調べるのも楽しいですが。
SD60Mの件、有難うございます。
私も、Fキーで出来るのではと思っているのですが、まだトライしていません。
今度、トライしてみます。削除

2011/5/13(金) 午後 6:04[ up1853 ]返信する

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alpineさん、トライ結果の報告です。
まず、YouTubeのビデオを確認。そるほど、確かに常時点灯しているようにみえますね。
次に模型を線路において、順に試験です。
F0はライトの点灯、F1はベル、F2はホーンとここまでは順調。
F3はエアリリース?、そしてF4でディッチライトが点灯しました。
光量がやや足りない?(Athearnは電球?でしたっけ?)ですがOKです。
やはり、良いですね、alpineさん有難うございます。
次は、CV値を何とかしないと・・・削除

2011/5/13(金) 午後 7:08[ up1853 ]返信する

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North American Safety Cab ですか。これについては多少わかります。機関車の衝突時などに運転手の安全を確保するために、従来の機関車よりも機関車前部や運転室そのものの鉄骨フレームや周囲の鉄板などをより強化して耐衝撃力を増強したものです。EMD/GMDDが1973年にCN向けに製造したGP38-2に採用したのが最初ですが、その後に製造されたDLには順次広く採用されるようになりました。また近年では、comfort cabと呼ばれる仕様のcab(運転席)が採用され始めましたが、これは従来のように機関車のボディーとcabとが一体となっておらず、運転席部分が他のボディーカウル部分から切り離されて独立していて、他のボディー部分との間には緩衝材が挟まれており、機関車の振動が運転席に直接伝わらないようになっています。(ですからcomfortなのですね。) この仕様を採用している鉄道会社の機種については模型でも運転席とボディーの他の部分の切れ目(つなぎ目)がついていますので外見からもすぐに分かります。削除

2011/5/13(金) 午後 7:39[ alpine ]返信する

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あっ、ディッチライト、ついに点灯しましたか。おめでとうございます。よかったです。削除

2011/5/13(金) 午後 8:14[ alpine ]返信する

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alpineさん、お早うございます。
Safetyとは、そういう仕様ですか。
そう言えば、米国では衝撃に対する耐力が日本より、高く設定されていると、
聞いたことがあります。
SD60IとかSD75Iなんかも、それでしょうか?
ディッチライト、上手く行きました。
レイアウト工事が終わり次第、ビデオでアップ予定です。削除

2011/5/14(土) 午前 7:40[ up1853 ]返信する

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ディッチライト点滅の件、ニューヨークのNMRA会員君から回答がありました。概要以下の通りです。(1)従来、SL、およびDLのE/F機関車などの時代から機関車の接近を知らせる保安装置として回転灯(旧パトカーにも使用されていた機械式のマースライト)が使用されていた。単灯ヘッドライトそのものが点滅するものもあった。(2)DL機関車についても同様に、特に路線周辺人口の多い米国東部の鉄道会社を中心として、事故回避のために点滅灯(電気式点滅のディッチライト)が採用されてきた。(3)ただ、ディッチライトには白熱電球が使われていたので、点滅を繰り返すと球切れの頻度が多くなり、電球交換などが頻繁に必要となり、保守実務上問題となっていた。削除

2011/5/17(火) 午後 2:01[ alpine ]返信する

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(4)現行鉄道規定では、機関車の正面にヘッドライトを中心としてライトを三角形に配置することとされている以外には、補助灯(この場合、ディッチライト)が点滅しなければならないという決まりはない。(5)従って、近年では、保守作業や経費の合理化の一環として、最近ではディッチライトを交互点滅させず、常時点灯仕様とする鉄道会社も出始めている。新車発注時にそのような仕様として発注する例がほとんどであり、従来の点滅車輌を常時点滅仕様に変更する例もなくはないが、そのような例はそれほど多くない。(旧仕様の機関車は非常に多いので手が回らない。)
というようなことでした。削除

2011/5/17(火) 午後 2:04[ alpine ]返信する

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alpineさん、コメント有難うございます。
NMRA会員氏が友達とは、良い環境ですね。
交互点滅をやめる理由が、電球が切れやすいですか、
それは知りませんでした、なるほど。
マースライトも興味がありますね。
ところで、模型のSD60M、なかなかの物です。
ホーンの後に、5回ほどベルが自動で入っています。
昨日、後の連結器をKD#5に交換しました。
これで、連結/解放の精度が高くなり、運用に組み入れました。削除

2011/5/17(火) 午後 6:32[ up1853 ]返信する

20080103:20071230:1(1)(1)
アメリカ型DL013:GE DASH 8-40C NS#8742

(大分前に書いたのですが・・・)
大型機の「GE DASH 8-40C NS#8742」(Atlas)です。
丁度、C-C機の新型が発売されました。
まあ、新型も1両くらい?は・・・のつもりがズルズルと・・・(2005年12月購入)

模型の品番はATL-9633、実物は70ft8”、模型の大きさは連結器間全長で247mmです。
色はNSお馴染みの黒に白線、馬のマークです。サイドにも馬のマークが入っています。

1987年から製造され、40Bよりも早いですね、初めて気が付きました。
模型の購入時期は外側エンドレス&入換線の完成時期より、少し後でした。(第三レイアウト)
走行試験をして、入換線の550mmカーブはOKです。
S字線は、さすがに気になったと見えて、コールポーターを従えた試験列車を走らせています。
一応、OKですが、70ft止まりかな?とこの時、思いました。

その後、ダブルスタックのコンテナ車を購入しました。
この機関車に向いているのですが、残念ながらS字線で貨車が脱線します。
あれや、これや考えて機関車の連結器をKDの長い物に変えてS字線をクリアしました。

PS:
この機関車、ブログではお馴染みですが、最近、パーツをやっと付けました、判りますか?
回答→スノウプロウです。

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