up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

カテゴリ: 2:HH660 (ALCO)

MILW #982+CVD Hopperを外線にもってきました。
効果的な背景が出来れば、良い撮影ポイントとなります。
20201112:P1090148(1)1

CB部側坑口の写真で、MILW #982+CVD Hopperを俯瞰して撮っています。
緑化の進捗がよく分かる写真です。
この写真では緑化した部分が白っぽくなっていません。
ボンド水溶液が乾くと、白っぽさが抜けるようです。
ただ、rabbitaさんからコメント頂いたように、変色するようなので、
ボンド水溶液に緑の絵の具を混ぜて、着色をトライしようと思います。
20201109:P1090152(1)1

ALCO HH660、1938年からの製造のようです。
全長14m弱で小さいです。
小回りが効いて、小レイアウトには良い大きさです。
MILWのオレンジと黒の塗装、好きな色の一つです。
20201102:P1090162(1)1

20190715:P1070872(1)1
第五レイアウト
218:トラック・クリーニングカーを運転

 

久しぶりにトラック・クリーニングカーを運転です。

 

今回は、HH660を重連で使用しましたが、少しパワー不足でした。

 

CC機の重連、又は重量機の方がよいかも。

20190407:P1070313(1)1
第五レイアウト
215:本線走行

 

デルタ線上で貨車の受け渡しをして、本線を走行です。

 

この後、本線からS字線に入り、向きを変えてデルタ線上で解放すると、

 

エンドレスで運転を楽しめます。

20190403:P1070311(1)1
第五レイアウト
214:デルタ線上で貨車の受け渡し

 

デルタ線上にも解放磁石を設置してありますので、貨車の解放が可能です。

 

この写真では右側の列車後方3両がHH660機関車に連結され、

カバードホッパー間が解放された直後です。

解放磁石上で停めると、上手く解放されます。

20190330:P1070310(1)
レイアウト寸描
235ALCO HH660 NH#921(Atlas)

 

機関車が停まっているのが、デルタ線上です。

 

左に分かれて行く線と右に分かれて行く線を連結して、デルタ線を作っています。

 

20190327:P1070304(1)
レイアウト寸描
234ALCO HH660 NH#921(Atlas)

 

後方からの撮影です、実際の運用ではこのような向きになります。

 

牽いてきた貨車を切離した状態です。

 

左に分かれて行く線はデルタ線の一部です。

20190324:P1070303(1)
レイアウト寸描
233ALCO HH660 NH#921(Atlas)

 

レイアウトの左前(LF部)の機関車解放位置、デルタ線の中側・左線です。

 

解放用にマグネットを埋め込んであります。

 

ヘッドライトが明るいですね。

鉄道模型・動画226:機関車運用(1)
Part 1で貨車の切離し。
Part 2で機関車回送です。

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