up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

カテゴリ: 2:RS-1 (ALCO)

LB部のCB部側、トンネルを出たところ。
NH=New York, New Haven and Hartford Railroad.
NH→Penn Central→Conrail→CSXと変わったようです。
NHのRS-1は12両。
20210506:P1090795(1)2

暑いので、根気が続かず一休み。
走らせて、遊んでいます。
20200821:P1090057(1)1

CB部の山体枠が出来たところで一休みです
根気が続かないと言いますか、やる気が出ないでダラダラしています。
山体をどうやって作るか迷っているのも一因でしょうか?
20200721:P1090035(1)1+10


ALCO RS-1 MILW#870 停車→発車
Long hood forward、運転士さんも乗車。
AtlasからRS-3も出ていますので、楽しめます。

20200415:P1080663(1)
Classic GOLD (ESU LokSound)
Item # 10 001 448 HO RS-1 Locomotive
Milwaukee Road Road # 870

現在のCV値は以下の通り、
ADD=870、CV2=03、CV3=128、CV4=128、CV5=255、CV6=100。
LF部の外側線を走行。

20200412:P1080659(1)1
American Locomotive Company (ALCO)、1000hp、13+456計469両
製造年はMarch 1941-March 1960
Long hood forward、本形式はロード・スイッチャーと呼ばれ、
それまで、入換用、長距離旅客用、貨物用に設定されていたディーゼル機関車を
支線用の多目的機関車として汎用的に使用を可能にした。

出力的に支線用蒸気機関車2両と同等(1000hpスイッチャー(S-2))とし、
そのフレームを延長し、延長部分の短いフードに蒸気発生装置を納めている。
燃料費は7分の1、運転整備要員も少なくてよい。

1941年に製造が開始されましたが、既に第二次世界大戦が始まっており、
最初の13両は2軸台車を3軸台車に変更、RSD-1となり、アメリカ陸軍に
納入され、製造再開は1943年だそうです。
再開後は沢山の鉄道会社で使用されました。
尚、MILWのオリジナル・ナンバー961-963は870-872に変わったそうです。

20190927:P1080042(1)
レイアウト寸描
252ALCO RS-1 LONG ISLAND #463+Coal Hopper

 

DC機なので、信号機は消灯させています。

 

右のMP15DCDCC機で、反応していません。

20190830:P1080019(1)
アメリカ型色々
16ALCO RS-1 LONG ISLAND #463 (ATLAS)

 

Atlas製、ALCO RS-1 LONG ISLAND #463です。

DC仕様、サウンド未搭載)

 

LONG ISLANDのこの塗装は好きなのですが、DCC機を買いそびれてしまい、

DC機になりました。

 

LONG ISLANDRS-1は9両、#461#469だそうです。

 

20190821:P1080002(1)
レイアウト寸描
243RS-1+CoalHopper

 

JAMに持っていった編成です。

 

DC機なので、このレイアウトでは写真を撮る場所が限られていますが、

良いアングルと思います。

20190806:P1070905(1)
模型活動:今
07020190804 NAMRAC運転会

 

4日は、NAMRACさんの運転会でした。

 

今回は、JAM直前と言うことで、持参予定車輌の走行試験が主でした。

皆さん、長編成持参予定なので、調整に余念がありません。

 

私はいつもの通りの短編成。

LIRRRS-1Coal Hopper2両です。

I会長のCN機2両とGrain Hopper、バックにT翁のヤードユニット。

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