up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

カテゴリ: アクセサリィ

表示部分をデルタ部の端に設置して、工事は完了です。
点滅、音の確認をしました。
ターンアウトSW接点のON/OFFで点滅、音ともに少しバタつきますが、
接点の特性?これは仕方がないですかね。
この後は、撮影、録画です。
20210318:P1090508(1)

新しく購入した、CROSSING信号機では、点滅を確認、これにタカラトミーの踏切
の音を組み合わせています。
設置場所はデルタ線の外側、デルタ部です。
デルタ部の裏はこんな感じ、ターンアウトの接点を使い、電源をON/OFFしています。
・CROSSING信号機ボードは9V(006P乾電池)、
・音声ユニットは3V(単4乾電池x2)です。
信号機ボードも音声ユニットも乾電池動作です、1年くらいは動作してほしいですね。
使用頻度にもよりますが、メンテ期間がどのくらいなのか?確認要です。
20210315:P1090504(1)11

タカラトミーから最近、踏切が発売されたようです。
商品説明では、ボタンを押すと遮断機が下がり、カンカンサウンドといっしょに、
2つのLEDライトが点滅、電源は単4形アルカリ乾電池2本、とのこと。
どのような音が出るのか?とYouTubeで検索してみると、
なかなか、良い音のようです、大きさはプラレールサイズですが、
CROSSING信号機と組み合わせできないか、検討要です。
20210311:20210228 トミカ サウンド踏切(1)

前回、発振が上手くいってない?と書きましたが、
最近、送られてきた、宣伝用の写真では、どうも回路が違うようです。
抵抗がチップタイプになり、更に新しく可変?タイプの抵抗が追加されたようです。
これは、再度、購入して試験をしてみたいですね。
因みに、動作試験をした物はずっと以前に購入した物でした。
20210304;20210220 CROSSING SIGNAL(1)

Nゲージ用の信号機とのことなので、小さいかな?と思っていたのですが、
HOのフィギアを置いて、写真を撮ってみたら、結構大きいです。
5mmの板で土台を作ったのですが、不要ですね。
これだと、HOレイアウトでもOKかなと思います。
20210225:P1090482(1)

まずは、動作の確認です、結線の説明はありましたが、回路の説明はなし。
基盤を見たところ、トランジスタ+抵抗+コンデンサーの回路が二つあり、
それで、発振させるように思います。
9Vの電源で確認すると、片方が点灯、もう片方が非常に暗く点灯。
考えるに、片方は点灯時間が長く、もう片方は極端に短い?
発振が上手く出来てないように思います。
ただし、回路を弄るのは、回路図と部品が必要なので断念。
両方点灯するように結線しました。
20210222:P1090477(1)

Amazonで購入した、Nゲージ用の信号機です。
ちょっと小さいように感じますが、形状的に良いようです。
当方、光物が好きなので、楽しみです。
20210218:P1090442(1)1

20170823:P1060396(1)1
鉄道模型・アクセサリィ24:車輌 CT660 CEMENT MIXER

量販店のおもちゃ売り場で購入しました。

CATERPILLAR CT660 CEMENT MIXERの1/92モデルです。
ダイキャスト製ボディ仕様となっていました。
1/92なので、HOの規格(1/87)より小さいのですが、
少しの差なので、大丈夫でしょう。

確か、Walthersでセメント・サイロのキットが有ったと思います。
セメント貨車は各メーカーで出ていますから、これでシーンができます。

コメント(2)

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今日は。トイザらス等で輸入ミニカーを見ると、このようなHOに近いアメリカントラックが安く売られています。道路標識等もセットされている場合があります。削除

2017/8/27(日) 午前 10:27schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
トイザらスですか、今までに行ったことが無いです。
早速、駅から近い店舗を探してみます。削除

2017/8/27(日) 午後 1:01[ up1853 ]返信する

20151006:P1040471(1)
鉄道模型・アクセサリィ23:信号機の組立て

信号機の組立ては三度目になり、やっと手順が判ってきました。

1.土台の板を作る(5mm厚の板に茶色のマジックを塗る)
2.信号機コネクタの穴を開ける(5.5mmφのドリル+穴を広げてコネクタが通るようにする)
3.固定用の穴を開ける(2.5mmφx2 (土台) 1.0mmφx2(信号機本体))
4.1.0mmφの穴に1.4mmφのタップを切る(信号機本体固定)
5.土台の板を45mmに切断
6.切断面をマジックで仕上げる
7.信号機本体を組み込む(1.4φネジ止め)

まあ、このような作業をして、写真のような信号機部品ができました。
これをレイアウトに取り付けて、配線をすれば完成です。

20150605:P1040394(1)1

鉄道模型・アクセサリィ22:車載カメラ撮影に適した積荷

車載カメラで列車を撮影するときは、今までケーブルを貨車に積んでいましたが、
今回、少し小さい物に変えてみました。

Chooch Enterprisesが出している積荷で、
#7249 Heavy Crank Shaft Machinery Multi Scale 3点セットの内の一つです。

一見して、何なのか判りませんが、積荷の雰囲気は出ています。
やはり、積荷があると良いですね。

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