up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2021年03月

https://www.youtube.com/watch?v=FXB9I6u9A8U

今回は機関車と離して撮影、信号機の音は継続して聞こえます。

ただ、SW音を拾うようになりました。
20210329:P1090560(1)1

https://www.youtube.com/watch?v=0UHg59kJgLk

CROSSING信号機の動画をとりました。

点滅時に音とLEDがバタつくのは、ターンアウト接点の問題かなと思います。

最後の方で、信号機の音が聞こえなく?なるのは、機関車が近くを通過する為か?

少々、問題がありますが、まあ満足です。

20210325:P1090559(1)1

デルタ線にCROSSING信号機を設置しました。
当方、光物が好きなので、満足です。
音もタカラトミーの製品を流用して実現できました。
実際は点滅しているのですが、絞り優先の為、両方点灯しているように写っています。
20210322:P1090512(1)1

表示部分をデルタ部の端に設置して、工事は完了です。
点滅、音の確認をしました。
ターンアウトSW接点のON/OFFで点滅、音ともに少しバタつきますが、
接点の特性?これは仕方がないですかね。
この後は、撮影、録画です。
20210318:P1090508(1)

新しく購入した、CROSSING信号機では、点滅を確認、これにタカラトミーの踏切
の音を組み合わせています。
設置場所はデルタ線の外側、デルタ部です。
デルタ部の裏はこんな感じ、ターンアウトの接点を使い、電源をON/OFFしています。
・CROSSING信号機ボードは9V(006P乾電池)、
・音声ユニットは3V(単4乾電池x2)です。
信号機ボードも音声ユニットも乾電池動作です、1年くらいは動作してほしいですね。
使用頻度にもよりますが、メンテ期間がどのくらいなのか?確認要です。
20210315:P1090504(1)11

タカラトミーから最近、踏切が発売されたようです。
商品説明では、ボタンを押すと遮断機が下がり、カンカンサウンドといっしょに、
2つのLEDライトが点滅、電源は単4形アルカリ乾電池2本、とのこと。
どのような音が出るのか?とYouTubeで検索してみると、
なかなか、良い音のようです、大きさはプラレールサイズですが、
CROSSING信号機と組み合わせできないか、検討要です。
20210311:20210228 トミカ サウンド踏切(1)

K社から出ている、季刊のClassic Trains誌です。
この号は、蒸機の記事が多いです。
アメリカの蒸機は魅力的ですが、大きくて模型では手が出ないです。
その中で、「Utah in the ‘70s」と表紙にあるように、
Rio GrandeやUPのUtahでのディーゼルの活躍がカラーで紹介されています。
20210308:P1090493(1)1

前回、発振が上手くいってない?と書きましたが、
最近、送られてきた、宣伝用の写真では、どうも回路が違うようです。
抵抗がチップタイプになり、更に新しく可変?タイプの抵抗が追加されたようです。
これは、再度、購入して試験をしてみたいですね。
因みに、動作試験をした物はずっと以前に購入した物でした。
20210304;20210220 CROSSING SIGNAL(1)

K社から最近出た、MODEL RAILROADER’S GUIDEです。
iron ore=鉄鉱石、古くから鉄道で輸送される積荷として知られています。
北米ではSuperior湖西岸のDuluth、Mesabiがよく聞きますね。
そこから、専用船でHuron湖を通り、Erie湖の南岸で陸揚げし、
工場へ輸送されています。
積み出し/陸揚げに大規模な専用設備が必要です。
とても、興味がありますが、模型にするには、大きすぎてため息です。
20210301:P1090480(1)1

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