up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2020年08月

トンネル上部の骨組みから下部(平地)へと繋がる部分です。
結構、急傾斜になってしまいました、全てあわせ工事です。
20200830:P1090064(1)1

以前は調子が今ひとつでしたが、復活?して、快調になっています。
どうもUT4のアサインだと、調子がおかしい?気がします。
その為、DCS50Kでのアサインに変えて、様子をみています。
20200827:P1090060(1)1

トンネル上部の骨組みを作ってみました。
rabbitaさんに「固まれば段ボールの強度は大きな問題にならない」
とのコメントを頂きましたので、次は、平地部分との接続です。
20200824:P1090059(1)1

暑いので、根気が続かず一休み。
走らせて、遊んでいます。
20200821:P1090057(1)1

Backdrop側の稜線を作成。
この辺りは、まったく経験が無く、手探り状態でした。
見ての通り、切った貼ったの連続です。
何とか出来ましたが、強度が心配です。
20200818:P1090056(1)1

CB部側山体の下部をダンボールで作りました。
この上に同じく、ダンボールで骨組みを作って行きます。
20200815:P1090054(1)1

二分割した山体のトンネル上部(CB部側)を作ります。
寸法を測ると、以外に大きいことが判明。
そこで、型紙を作ることにして、新聞紙で作成。
型紙を置いて、大きさを確認、次にダンボールで切出しですが、
ここで、手持ちのダンボールでは、はみ出すことが判明。
一方を抑えて、どうにか切出しました。
20200812:P1090051(1)111111

暫くしていなかった線路磨き作業を実施です。
動力車の車輪を磨いてから、レールクリーニングカーを走らせています。
DCCにした為、DCの時より、格段に集電不良は減りました。
平行して山体工事も進めていますが、ダンボールを切った/貼ったで、
進捗が分りづらいので、少し纏まってからにします。
20200809:P1090050(1)1

山体を二分割に決めたので、その隔壁を作ります。
まずは、山体の高さですが、手持ちの材料から、5.5mmのベニヤを選択、
高さを170mmとしました。
隔壁は平地部分とトンネル上部とで傾斜を分けています。
平地部分の長さは150mm、トンネル上部部分は300mmでした。
20200806:P1090047(1)

トンネルに蓋をするためのMDF材を置いています。
部分的ですが、この上にダンボールを敷いて、山体を作る予定です。
とりあえず、二分割にして見ようと思います。
20200803:P1090044(1)1

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