up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2019年07月

20190731:P1070875(1)
レイアウト寸描
241EMD MP15DCBN#1002+45ftトレーラー貨物

 

BN#100245ftトレーラー貨物列車が進入です。

 

絞り優先の写真だと、近景もボケが少なくて済みますね。

20190728:P1070880(1)
第五レイアウト
219DC機、走行中

 

写真だと、何の変哲も無いのですが、撮るのに苦労しました。

 

左から2番目のDC機が低速で動いています。

他はDCC機、線路に電気はきていますが、反応していません。

低速でも動いているので、ブレが目立たないように正面からの写真です。

 

PSrabbitaさんコメントのフラッシュも撮影トライしたのですが、

  明暗やら反射があり、うまく行きませんでした。少し勉強が必要かも。

20190724:P1070876(1)
レイアウト寸描
240EMD MP15DC BN#1002+45ftトレーラー貨物

 

EMD MP15DC BN#1002BN45ftトレーラー貨物です。

 

こちらは常時通電のDCC機、動いていなくてもヘッドライト点灯です。

 

その為、絞り優先で写真が撮れますから、後方までピントが合います。

20190721:P1070873
レイアウト寸描
239S-4+45ftトレーラー貨物

 

ALCO S-4 NP#713BN45ftトレーラー貨物です。

(アクセサリィ0120070919

DC機のヘッドライト点灯の写真です。

 

DCC機が反応しない電圧と言うことで、超低速となりましたが、

何とか撮影できました。

ただ、低速でも動いているので、シャッター優先となり後方はボケています。

 

20190718:P1060349(1)1
1:
Container Ship005MARCLOUD  

 

20190516浦賀水道を南下です。

 

総トン数、1万トン位、この位の大きさが好きです。

コンテナ8列を搭載できる幅があります。

積んでいるコンテナは中華系が多いです。

船籍が[AG]とは、中米カリブ海ですね。

 

MARCLOUD

Container Ship

――――――

IMO: 9343699

MMSI: 305158000

Call Sign: V2DB2

Flag: Antigua Barbuda [AG]

AIS Vessel Type: Cargo

Gross Tonnage: 9610

Deadweight: 12773 t

Length Overall x Breadth Extreme: 142.7m x 22.63m

Year Built: 2007

Status: Active

20190715:P1070872(1)1
第五レイアウト
218:トラック・クリーニングカーを運転

 

久しぶりにトラック・クリーニングカーを運転です。

 

今回は、HH660を重連で使用しましたが、少しパワー不足でした。

 

CC機の重連、又は重量機の方がよいかも。

20190712:P1060331(1) まいこ
1:
Container Ship004MAIKO (まいこ)  

 

20190516浦賀水道を南下です。

 

井本商運株式会社所属の内航貨物船。

この形、1:GeneralCargo001の三九さん、公龍丸同じですね。

総トン数(G/T)も749と同じなので、同じシリーズ?

AISのデータでは、こちらはContainer Shipとなっていました。

 

井本商運のHPによれば、

「内航フィーダー輸送の先駆者として、国内主要港と地方港を結ぶ役割をはたしています」

内航船舶も多数所有している模様。

観音崎でもよく見ます。

 

MAIKO (まいこ)

Container Ship

――――――

IMO: 8738134

MMSI: 431000527

Call Sign: JD2630

Flag: Japan [JP]

AIS Vessel Type: Cargo

Gross Tonnage: 749

Deadweight: 1820 t

Length Overall x Breadth Extreme: 96.81m x 14m

Year Built: 2008

Status: Active

20190709:P1070868(1)
第五レイアウト
217:レイアウトをDCで走行

 

DC機でもDCC機のように、ヘッドライトが点いた状態の写真が撮りたい。

 

その為、レイアウトの電源ルート変更しDCCDCのコネクタ差し替えで、

簡単に変更できるようにしました。

 

但し、問題は線路上にあるDCC機をすべて退けなければならない事。

これは面倒ですね、そこでDC電圧を調整して、DCC機が反応しない

電圧の範囲で使うようにしました。

超低速にですが、逆にブレないという利点もあります。

 

更に、今回は縦2灯機だったので、両方のライトが映るよう、

カメラの高さを調整しました。

20190706:P1060232(1)
1:
General Cargo001KORYU MARU  (公龍丸)

 

20190507浦賀水道を南下です。

 

三九株式会社所属の内航貨物船。

甲板にOOCLのコンテナが1ケ見えます。

煙突後方のデッキ状の物はコンテナを積む為のようです。

 

KORYU MARU (公龍丸)

General Cargo

――――――

IMO: 9608104

MMSI: 431002489

Call Sign: JD3165

Flag: Japan [JP]

AIS Vessel Type: Cargo

Gross Tonnage: 749

Deadweight: 2000 t

Length Overall x Breadth Extreme: 95.5m x 14m

Year Built: 2011

Status: Active

 

20190703:P1070856(1)
第五レイアウト
216:レイアウト電源線ルート変更

 

レイアウトに供給する電源線のルートを変更しました。

 

写真のように、前側にコネクタを配置することで、

レイアウト配線と制御機器配線が簡単に分けられます。

左側←がレイアウトへ、右側→が制御機器(DCS50K)へ繋がっています。

 

DCS50Kの代わりにDCパワーパックを繋げることも可能です。

 

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