up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2018年12月

20181229:P1070204(1)1
第五レイアウト213:今年も最後の更新です

今年の目標として、以下を揚げました。
2018年度活動方針
1. 貨車一台をウェザリング(目標:8月まで、PS-2カバードホッパーを予定)
2. レイアウトRB部奥側の壁に背景画を貼る。
3. HNモジュール(既設)にバラストを撒く。

 12月までの結果ですが、1.と3.が出来て、2.が出来ませんでした。
前半の不調?が影響し、3.だけかと思っていたのですが、ギリギリで1.も出来ました。
3.の作業は工程が一番多く、時間が掛かりましたが、
初めての作業も色々と有り、勉強にはなりました。

写真はRB部奥側の壁、ここに2.の背景画を貼る予定でしたが出来ませんでした。

来年も頑張ります!お付き合い頂き、有難う御座いました。

コメント(2)

顔アイコン

今晩は。バラストが出来ただけでも大きな成果です。
今年も有難うございました。来年もよろしくお願いします。削除

2018/12/29(土) 午後 11:55schneiderabbita返信する

顔アイコン

rabbitaさん、コメント有難う御座います。
そうですね、背景画が貼れなかったのは残念ですが、
PS-2のウェザリングはギリギリでで出来ましたので、
記事にする予定です。
今年も色々と有難うございました、来年も宜しくお願いします。削除

2018/12/30(日) 午前 9:27[ up1853 ]返信する

こちらも、貨車を牽いての列車を平走撮影です。

タイミングが少し合ってきたような・・・

20181223:M1500011(1)1
鉄道模型・レイアウト寸描229:ALCO C420 D&L #405

動画から静止画を作成しています。

実際にどう撮れたのかは、見てみないと判らないのですが、上手く撮れた時は嬉しいです。

20181220:P1070183(1)1
アメリカ型DL057:ALCO C420 Ph1 D&L #405

Item # 10 001 129 HO C420 Ph1 Low Nose w/o nose light
Delaware Lackawanna Road # 405
Atlas製 OCT 2010 アナウンス、発売は2012頃か?購入は更にその後です。
サウンドはQuantum。

長らく箱に入り、棚に放置されていましたが、最近になって出てきました。
確か、塗装が綺麗なので、購入したと思います。

C420の音が好きなのですが、これはQuantumなので、
最新のESU(L&N #1318)と比べると、少し静かです。

20181217:P1070235(1)1
模型活動:今061:20181216 NAMRAC運転会

今年、最後の運転会です。
今年のスローガン、「手を動かそう!!」の成果発表会もありました。
私は貨車のウェザリングだけですが、皆さんは車輌工作など複雑で時間が掛かるものです。
自分で調べて、市販されていない物を作るのが、醍醐味かも。
集中力と持続力が必要ですね。

写真はレイアウト上のALCO RS-3 SOO line #372(Atlas・DCアナログ)です。

何回か、取り直し、まあ良いかと妥協しました。

最後の停める位置が、もう少し前まで来ると良いか?

20181212:P1070187(1)1
鉄道模型・レイアウト寸描228:ALCO C420 L&N #1318

続いて、貨車を牽いての平行撮影ですが、タイミングが合わず、苦労しました。

外線から内線に入り、S字線を抜けて、外線に戻る定番のコースです。

20181206:P1070189(1)1
鉄道模型・レイアウト寸描227:ALCO C420 L&N #1318+Camera

久しぶりに、ビデオの撮影に向けて、庇も取り付けました。

まずは、後からの定番ポジション。

20181203:P1070026(1)
鉄道模型・考察094:連結器不良

手の届かないところなので、自動連結をと思ったのですが、連結しません。
機関車で押して目の前に持って来ると・・・連結器が開いていて、連結できません。

この連結器はAccuMate、貨車はWalthersなのですが連結器を変えています。
理由は解放性能がKadee型よりも、優れている(と思っている)のですが、
付け替えには色々と制約があるようです。

今回のトラブルも連結器の動作を考慮して、緩く取り付けていたのが理由のようです。
その為、左右に開いて、戻らなくなりました。
再度、しっかりと取り付けてみました、連結器動作はOKです。

最近では、どちらも性能に差が無い?と思えてきました。

コメント(2)

こんにちは、カプラーが開ききってますね。
このカプラーは、中の二枚の間に凹凸がありまして、それが食い違ってしまいますとこの状態になりますね。
後は、車体(カプラーポケット)側の取り付けボスが歪んで渋くなってカプラーの左右動が渋くてもこうなります。
我が家の旧形貨物列車の編成にも相当数のアキューメイトを使っていますが、やはり対策に苦慮しました。

2018/12/3(月) 午後 0:17[ あっしー ]返信する

顔アイコン

アッシーさま、コメント有難う御座います。
さすが、構造を判っていますね。
凸部分が凹部分を超えてしまい、戻らなくなりました。
理由は緩く取り付けたからですが、動きが渋くならない程度のネジ締めは気をつかいます。

2018/12/3(月) 午後 2:24[ up1853 ]返信する

このページのトップヘ