up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2015年10月

20151025:P1040543(1)1+
鉄道模型・レイアウト寸描165:NS#8366とCN#9303

信号は両方とも「緑」、もうすぐ出発です。

20151021:P1040476(1)1+
鉄道模型・レイアウト寸描164:NS#8366+Coal Gon

大型機の走行は迫力があります。
そして、デッチライトですかね。

コメント(2)

幹線用大型機の堂々としたスタイルは確かに格好良いのですが、逆に自宅で走らせるとなるとそのサイズ故に悩むのでしょうかね、、、逆に我が家の場合は小型機が少ないです。

2015/10/23(金) 午後 5:47[ あっしー ]返信する

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あっしーさん、コメント有難うございます。
大型機、その写真を見て欲しいと思い、購入したのですが、自宅の小レイアウトではイメージが合いませんね、単機回送ぐらいしか想像できないです。

2015/10/24(土) 午前 8:13[ up1853 ]返信する

20151018:P1040415(1)+5
鉄道模型・レイアウト寸描163:留置線に停車中のNS#8366

お馴染みの誘導員さんです。

20151016:P1040412(1)1+10
鉄道模型・レイアウト寸描162:留置線に停車中のNS#8366

NS#8366、GE Dash8-40 CWです。

最近は走っていませんので、そろそろ動かさないと・・・

コメント(2)

おひさしぶりです。黒いNSの車体はやはり存在感がありますね。

2015/10/16(金) 午後 5:41[ あっしー ]返信する

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あっしーさん、コメント有難うございます。
あっしーさんと違い、うちのは、3両、4両の貨車編成なので、
このNSはあくび?をしています。
それでも、たまには動いて貰わないと・・・と言うことで、出動です。

2015/10/17(土) 午前 8:42[ up1853 ]返信する

20151013:P1040475(1)+
塗装・マーク等014:Coal Gon ロータリィカップラ側の表示

Coal Gonのロータリィカップラ側はカラー塗装で識別されていますが、
模型でも、色々と書いてあるのがありました。

この模型は、
Item #20 000 497
JECX-Western Resources #6313
ATLAS TRAINMAN

次のようにあります。
JECX 6313
ROATRY COUPLER FR209E
DRAFT GEAR M901E
DO NOT HUMP
更に小さい字で色々と書いてあります。

これだけでも、驚いたのですが、「FR209E」とは実在のタイプのようで、
ネットに説明がありました。
又、YouTubeに模型のDumperの動作画像もありました。

20151011:P1040474(1)1+
鉄道模型・レイアウト寸描161:CNの石炭列車

GP-40#9303の牽く、Aluminum Coal Gondolaです。

CNのCoal Gonと言うことで、CNの機関車です。

実は貨車3両編成でその内、CNの貨車は2両です。

ところで、この向きだと機関車次位の貨車をロータリィできません。
ロータリィする場合の機関車接続側が決まってくる?と言うことでしょうか。

20151008:P1040473(1)1+
鉄道模型・アメリカ型貨車:Gondolas(6) Aluminum Coal Gondola

Atlas Trainman
Item #20 001 762
Aluminum Coal Gondola
Canadian National#193229

Atlas製のAluminum Coal Gondola、Coal load付きです。
以前に紹介したAthearn製は「ピカピカ」でしたが、
こちらは「つや消し」?と言った感じです。

部分的な「赤い塗装」はロータリィカップラの装備でしょうか。

コメント(2)

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今晩は。プラ製車体は 艶/半光沢/艶消し 色々な表面がありますね。
艶:ごみが癒着しやすい
半光沢:◎
艶消し:擦り傷ができやすい
と思っております。削除

2015/10/10(土) 午後 8:22schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
色々とあるのですね、そう言われると、どれに該当するか?自信が無いのですが・・・
Athearnの「ピカピカ」よりかは、こちらの方がましかも。
貨車に「ピカピカ」は似合わない?削除

2015/10/11(日) 午前 7:00[ up1853 ]返信する



20151006:P1040471(1)
鉄道模型・アクセサリィ23:信号機の組立て

信号機の組立ては三度目になり、やっと手順が判ってきました。

1.土台の板を作る(5mm厚の板に茶色のマジックを塗る)
2.信号機コネクタの穴を開ける(5.5mmφのドリル+穴を広げてコネクタが通るようにする)
3.固定用の穴を開ける(2.5mmφx2 (土台) 1.0mmφx2(信号機本体))
4.1.0mmφの穴に1.4mmφのタップを切る(信号機本体固定)
5.土台の板を45mmに切断
6.切断面をマジックで仕上げる
7.信号機本体を組み込む(1.4φネジ止め)

まあ、このような作業をして、写真のような信号機部品ができました。
これをレイアウトに取り付けて、配線をすれば完成です。

20151004:P1040544(1)1+
第五レイアウト182:S字線からクロッシングへ進行

信号は「緑」、これからクロッシングへ進行です。

20151001:20150921:20141201:img115 150dpi3-1
鉄道模型・レイアウト図面003:S字線の信号機設置(第五レイアウト)

S字線の信号機の位置と、ブロック範囲の表示をしています。

S字線からCB部のブロックに電流を供給し、その電流の有無(動力車の有無)を
ND-20が検出、信号機を「赤」/「緑」にしています。
尚、電流検出ですので、EOT DEVICE等を貨車に取り付ければ検出します。
EOTをつければ列車長が判断できますので、より実感的ですが、
動力車-EOT間(列車長)がブロック長より長いと、一時、信号が変わりますので、
列車長はブロック長を超えない事としています。

又、ターンアウトの接点を使い、直進の時(クロッシングを通らない)は「赤」表示です。

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