up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2013年04月

20130427:img058
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写真海外034:197809xx スイスの旅(27)

こちらが、登ってきたリフト駅。

ただ、今となってはどこか?判りません。

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今日は。この小屋:格好いいストラクチュアですね。リフトの駅の資料はなかなか貴重だと思います。山頂へのルート工作も緊張感がある光景です。削除

2013/4/27(土) 午後 0:12schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難う御座います。

この位の斜面だと、昔は登れましたかね。今ではダメですが・・・削除

2013/4/27(土) 午後 5:23[ up1853 ]返信する

20130426:img057
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写真海外033:197809xx スイスの旅(26)

ユングフラウから西へ連なる山々です。

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今晩は。本日は楽しくお付き合い頂き有り難う御座いました。楽しかったです。草が既に茶色:9月で既に寒くて枯れているのでしょうか。削除

2013/4/26(金) 午後 6:29schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。

こちらこそ、色々戴き有難うございます。
また、宜しくお願いします。

この時は、寒いとの記憶はありませんが、セーターを着ていたので、暑くはなかったです。削除

2013/4/26(金) 午後 6:55[ up1853 ]返信する

20130425:img056
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写真海外032:197809xx スイスの旅(25)

こちらは「ユングフラウ」、4158mだそうで、ユングフラウ山地の最高峰です。

実は、この時ユングフラウの地名を知らなかったと思います。
「アイガー」、「マッターホルン」、「グランドジュラス」は、北壁と言うことで知っていました。

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今晩は。ユングフラウがふんわり帽子を被っていますね。名の通りオシャレな山ですね。この山頂付近まで登れる電車/線路は物凄いですね。削除

2013/4/25(木) 午後 6:44schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。

ユングフラウとは独語で「乙女」の意味だそうです。
日本でも乙女山と言う地名がありそうですが、
このような険しい山には???です。

次の日に電車でユングフラウ・ヨッホへ行きました。
写真はあとで、出てきます。削除

2013/4/25(木) 午後 7:57[ up1853 ]返信する

20130419:img055
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写真海外031:197809xx スイスの旅(24)

こちらは「メンヒ」、4107mだそうです。

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今晩は。これは変化に富んだ山肌ですね。登山家ならどのルートから登ろうかワクワクする筈です(私は登れませんが)。ロッジで一服:私たち電車好きは撮影に夢中で意外と観光し忘れもありますよね。削除

2013/4/24(水) 午後 9:16schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。

そうですね、当時は色々動き回ったのかも知れません。
最近ではゆっくりと見ていられるようになりました。削除

2013/4/25(木) 午前 7:54[ up1853 ]返信する

20130418:img054
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写真海外030:197809xx スイスの旅(23)

この日は「ユングフラウ・ヨッホ」へは行かなかったようです。

「クライネ・シャデック」近くの丘?へリフトで登り、写真や絵を描いていたようです。
ただ、どこの丘に登ったのか、判りません。

写真は中腹まで、雲に隠れた「アイガー」。

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今晩は。アイガー北壁:多くのアルピニストが落ちたそうです。三角に見える壁面辺りが怖そうです。クーロワール側でも雪崩が怖そうです。ヨーロッパの風土を決定する屋根そのものに見えます。削除

2013/4/18(木) 午後 11:56schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。

アイガー北壁:下のロッジからも良く見えます。
天気が良いと素晴らしい眺めでしょうね。
この時は一人だったので、考え付きませんでしたが、
ロッジのテラスでコーヒーを飲んで一服なんて言うのも良いですね。削除

2013/4/19(金) 午前 8:18[ up1853 ]返信する

20130417:img053(1)
(yahooブログの記事から)

写真海外029:197809xx スイスの旅(22)

少し傾いていたので、補正してみました。

この場所は、「クライネ・シャデック駅」と呼ばれているところのようです。
ここから、乗り換えてさらに高い、「ユングフラウ・ヨッホ」へ行けます。

写真は「ユングフラウ・ヨッホ」へ行く登山電車。
三相交流なので、架線が2本あります。
また、ラックレールも見えています。

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今日は。この傾きがいいデザインに見えます。電車:プラレールみたいな簡素なデザインですね。並列パンタが珍しいです。ロッジ:HOサイズでも¥高そうなストラクチュアです。青年:その昔ハンサムだったのですね。削除

2013/4/17(水) 午後 3:33schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。

デザイン、色的には、一般的?と思えるので、落ちついた感じですね。
rabbitaさんのブログにあった車両に似ているかも。
因みに、これもメーターゲージでそうです。
ロッジ:ヨーロッパ型の模型にありそうですね。

ところで、鉄道のブログなので、車両の写真が出てきて「ホッ」としています。削除

2013/4/17(水) 午後 5:05[ up1853 ]返信する

20130414:P1030252(1)(1)
鉄道模型考察074:鉄道模型の包装・番外

番外として、WalthersとAthearnの比較写真を撮ってみました。
Athearnが下、Walthersが上です。

Walthersの下型が変形しています。(左側の下の部分)
樹脂の材質の違い?でしょうか、Athearnの方は変形していません。
Athearnの方が大きいですが、その分、頑丈に出来ているかも。

包装だけだと、Athearnが一番良いですね。
ただ、Athearnは連結器の材質や取り付け高さ等に問題?があるので考え物です。

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今晩は。これは、浮き上がった差込部が引っ掛り、最後まで押し込めない中敷が押し込まれた為の曲がりですね。破損前でしたら両側の差込を開いてから中敷を押し込む事である程度回避できると思います。新品時で既に曲がっていたら、中敷が余りにも薄すぎる構造の問題ですね。箱の見えない部分も意外にデリケートですね。削除

2013/4/15(月) 午前 0:50schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、お早うございます。
多分、購入した時点でなっているものが多いと思います。
私も仕舞う時には、気を付けているのですが、
一度、曲がるクセがついてしまうと、ダメですね。
尚、Athearnが丈夫なのは、上型、下型の二枚構造だからでしょうか。削除

2013/4/15(月) 午前 6:59[ up1853 ]返信する

20130412:P1030250(1)(1)
鉄道模型考察073:鉄道模型の包装・貨車その3(Athearn製)

その3はAthearn製です、多分、出し入れが一番楽?

その包装は写真の通りで、上型と下型があるのはWalthersと同じです。
ただし、上型が下型を覆う構造になっています。
更に、上型を取ると、車両を持つ部分が半分出るので、取り出し易いです。
因みに、写真は上型で覆った状態です。

また、この樹脂の型はWalthersと違い、変形にも強いようで、元の形を保っています。
上型が下型の全体を覆う構造なのが良いかも。

と言う訳で、包装に関してはAthearnが一番良いと思うのですが、いかがでしょうか?

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今晩は。3話読ませて頂き、亜産が最良だと思いました。あの大雑把な紙箱/カットスポンジのみからいつの間にか立派な箱になりました。当時はUSA製でした。欧米/日本製はコストパフォーマンスの問題でアジア製よりも品質が頂けない場合がある気がします。削除

2013/4/13(土) 午前 0:51schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、お早うございます。
私がアメリカ型(最初はAthearn)を初めて買ったのは2005年です。
その時は既に現在と同じ包装でした。
Atlas/Walthers/Athearnとも全て、made in Chinaですが、
メーカーによる違いがありますね。
その違いから、色々と考えられます。削除

2013/4/13(土) 午前 6:26[ up1853 ]返信する

20130411:P1030237(1)(1)
鉄道模型考察072:鉄道模型の包装・貨車その2(Walthers製)

その2はWalthers製です、このCabooseは内装があります。
この製品は2-pks(2両)で販売されており、写真の外箱に白い箱が2個入っています。

その包装は写真の通りで、特に説明する必要が無い?と思うのですが、
一応、説明すると、樹脂の深い下型と透明の浅い上型で出来ています。
(写真は上型を外した、下型のみ)
上下の型は、三つのボスで止めるようになっています。
上型を外せば(写真の状態)取り出しは楽です。

ただ難点は、このボスが少々固いので、外すのには力と言いますか、コツ?が必要のようです。
更に、下型の端(写真では写っていません)が変形することです。
しかし、取り出しはAtlas製より格段に楽ですね、
仕舞うのも楽なので、長期に出ていることはありません。

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今晩は。私は玩具のパッケージデザインを眺める事も好きなので元箱の維持も視野に入れています。このバキューム中敷は樹脂(プラ版)を伸ばしきった角付近や下側縁が曲がったり切れたりし易いと思います。後は紙箱のドアのヒンジに当たる折り目から千切れ易くなるかも知れません。昔気に入っていた百万の箱がそういう劣化をしました。削除

2013/4/11(木) 午後 6:28schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
この製品は2台入っているので、内箱は白の無地です。
私も元箱は注意して扱っています。
Walthersの下箱の樹脂は曲がり易いですね。
紙箱の開閉、要注意です。削除

2013/4/12(金) 午前 7:28[ up1853 ]返信する

20130407:P1030235(1)(1)
鉄道模型考察071:鉄道模型の包装・貨車その1(Atlas製)

最近は貨車も取り替えず、マンネリ?
と言う訳で、暖かくなったことですし、少し取り替えてみようと思います。

丁度、rabbitaさんから貨車を戴きました。
Atlas製で、少し値段が高い(高級?)方でしょう。

さて、その包装ですが、写真の通り、綺麗?に入っています。
ところが、これが問題?でして、寸法的に遊びが無いため、取り出すのに苦労します。
裏側に押し出し用の穴が2つあるのですが、結構、大変で壊しはしないかとドキドキです。
特に最近のタンク車はブレーキ関係など、細いですから注意が必要です。

衝突などでの破損も稀にありますが、ほとんどの破損は箱に仕舞う/取り出す時です。
その為、タンク車などは、一度出すと長期に出ています。

メーカーにより包装の方法は違いますね、この辺りを少し記事に・・・

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今日は。このパッケージは中敷が貨車とピッタリ擦り切りです。発泡スチロールはプラ塗料面と擦れると艶斑/色落ちが起きるので、出し入れは車輌/パッケージにも負担になります。パッケージ的には完成度が高いと思います。ユーザー側には慎重を求めてきます。商品到着時までの保護が目的ですから、キツキツになってしまいますね。お菓子頂いております。有り難う御座います。削除

2013/4/7(日) 午後 0:36schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
そうですか、出し入れには注意が必要ですか。
出し入れしない方が良いかもしれませんね。
当然ですが、動作は順調です、有難うございます。
他のメーカーの包装、順次、記事にして行く予定です。削除

2013/4/7(日) 午後 1:06[ up1853 ]返信する

こんにちわです。近年のRTR製品は破損防止の観点から、皆凝った中敷に入っていますね。
私は嵩張るのが嫌なので全て処分しています。削除

2013/4/9(火) 午後 3:55[ あっしー ]返信する

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あっしーさん、コメント有難うございます。
持ち運びする方は、自分で梱包ケースを考えているようですね。
元箱を処分したか、どうかは知らないのですが・・・
因みに、Atlasは売った後のことは、考えていないように思います。
取り出し難いし、更に再度、格納するのは、もっと大変。
要するに、輸送中に破損しなければ良い?
工場で格納(包装)を専門にしている人は、慣れているのでしょうけど・・・
でも、その人、多分、鉄道模型を走らせたことは無い?削除

2013/4/9(火) 午後 5:34[ up1853 ]返信する

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