up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2013年02月

20130224:img029
(yahooブログの記事から)

写真海外023:197809xx スイスの旅(16)

少し前に見えていた滝が、はるか下のほうに見えます。

随分と登っていますね。

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今晩は。これは、ヴァルハラ・シャングリラ・・・実在する天空の楽園まさにその物です。でも良く見ると酪農家が多く見え、実際住む人には寒くて大変な環境なのでしょうね。削除

2013/2/28(木) 午後 11:41schneiderabbita返信する

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そうですね、冬は銀世界になると想像できますね。

寒いだろうね、大変だなと思います。削除

2013/3/1(金) 午前 7:33[ up1853 ]返信する

20130223:img028
(yahooブログの記事から)

写真海外022:197809xx スイスの旅(15)

高い山が見えてきました。

ユングフラウのようです。

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今晩は。丁度雲の高さに差し掛かって夢みたいな景色ですね。学生の頃にこのようなアルプスのカレンダーを部屋の壁に貼って厚紙の三角路盤(高度約1m)で傾斜を付けた急勾配で富N『ベルニナ号』で熱く走らせた思い出があります。削除

2013/2/24(日) 午前 0:05schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、お早うございます。

高度約1mですか、相当な急勾配ですね。
ベルニナ号を見た記憶は無いのですが、氷河急行は見た記憶があります。削除

2013/2/24(日) 午前 8:00[ up1853 ]返信する

20130222:img027
(yahooブログの記事から)

写真海外021:197809xx スイスの旅(14)

多分、次の日、登山電車でユングフラウを目指します。

途中で見事な滝が車窓に、「やはりスイスだ!」と感激。
でも車窓から滝が見られるとは、全然知りませんでした。

最近になってから、記憶を探りつつ、滝の名前を検索。
ラウターブルンネルのシュタウプバッハの滝らしいと判りました。
ラウターブルンネル、そう言えば聞いたことがあるような・・・

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今晩は。垂直の壁面:レイアウトでもスペースを掛けずにシーナリーが出来そうですね。滝壺も観光地になっているかもしれませんね。削除

2013/2/22(金) 午後 10:59schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。

レイアウトにね・・・ちょっと私の技術では手が出ません。削除

2013/2/23(土) 午後 6:21[ up1853 ]返信する

20130217:img026
(yahooブログの記事から)

写真海外020:197809xx スイスの旅(13)

インターラーケン・オスト駅に到着、オストとは「東」の意味か。

この日は市内に泊まったと思うのですが、記憶があやふや?です。

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今晩は。いよいよユングフラウに出発ですね。バスも凄い旧い形ですね。建物は何時でも変わらない普遍なデザインですね。素晴らしい景色が期待されます。削除

2013/2/18(月) 午後 9:22schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、お早うございます。

やっと?麓の町にきました、まだまだ楽しめます。
私も気が付きましたが、バスの形、35年前ですね。削除

2013/2/19(火) 午前 7:33[ up1853 ]返信する

20130216:20130205:img033 72bpi(1)
yahooブログの記事

模型誌以外021:Classic Trains Spring 2013

Classic Trains誌は2年程前から購入しています。
年4回の発行(季刊)ですが、記事や写真など楽しんでいます。
3ヶ月毎に新しい話題が提供される、と言うことで良いペースかも。

今回は表紙の写真にもあるように、「Big Boys and Challengers」
UPの大型蒸機の記事があります。
大型と言うより、超大型ですかね。

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今日は。マレー式:リバロッシのプラ製ですら高価に感じました。SLは百万4-8-4が精一杯でした。チャレンジャー+黄色い客車=エクスカーション列車は模型では夢の編成です。削除

2013/3/4(月) 午後 4:19schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、お早うございます。
アメリカの大型蒸機、色々とあるのですね、最近になって知りました。
大きくて走らせられないとは思ってたのですが、手を出さなくて正解?です。削除

2013/3/5(火) 午前 8:17[ up1853 ]返信する

20130215:20130205:img032 72bpi(1)
yahooブログの記事

模型誌021:Model Railroad Planning 2013

一年に一回発行で、2013年版です。

レイアウトは見栄えがする物ですし、SWITCHING・LAYOUTは細かな物まで作り込んであり、
ため息?が出るものばかりです。

その中で、実際のwye線をモデル線路ではどうやって作るかと言う記事がありました。
日本では、こう言う記事はありません。

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やはり彼の国はレイアウト技法は進んでいますね。
日本形ではWye線自体が見当たらないので造る人も少ないのではないでしょうか。
それと、「講読者に見聞を拡げてもらう」姿勢が専門誌側にも足りないのでしょうね。削除

2013/2/15(金) 午後 9:13[ あっしー ]返信する

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あっしーさま、コメント有難うございます。
レイアウト技法と言う言葉、既に死語?かも。
最近の日本の専門誌は新製品のカタログ?かと思ってしまいます。
昔はレイアウトの記事もありましたね。削除

2013/2/16(土) 午後 5:46[ up1853 ]返信する

20130210:P1030148(1)(1)
レイアウト寸描106:複線での同一方向走行?

模型ではよくある話でしょうが、実際に見たことは?

日本では複線を上り・下りで分離するのが常識?ですが、
アメリカでは複線=単線x2もあるようで、動画で見ると、迫力があります。
YouTubeにも投稿されています。

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スイスでも区間を区切り複線を単線×2にして併走して追い越す事をするそうです。ダイヤに余裕があるからでしょうか。併走も格好いいですね。日本にいるのでこれは思いつきませんでした。削除

2013/2/11(月) 午後 11:44schneiderabbita返信する

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スイスでもありますか、それでは日本がマイナーなのでしょうね。
模型誌にもすれ違いよりは、併走の方が面白いとあります。削除

2013/2/12(火) 午前 9:42[ up1853 ]返信する

20130208:P1030145(1)(1)
レイアウト寸描105:EMD F3A GN 263A

大きさの関係からFユニットは「A」だけですが、絵になります。

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今晩は。Fユニットは永遠のデザインです。日本では歴史や世界に残るデザインはあるのでしょうか。SGが無いからこれは貨物機でしょうか。削除

2013/2/11(月) 午後 11:40schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、お早うございます。
アメリカ型を始めた時、Fユニットを知りませんでした。
GP7/9辺りがアメリカ型のイメージでしたが、
今では気に入っています。大きさも私のレイアウトには最適です。
私は貨物主体なので、SG付をほとんど持っていないのですが、
LIRRのC420はSG付(排気口だけですが)です。削除

2013/2/12(火) 午前 9:35[ up1853 ]返信する



20130203:M1120006(1)
鉄道模型動画175:EMD F3A GN 263A

ビデオカメラが変わったので、車両も順に変えて撮ってゆきます。
まずは、EMD F3Aから。
写真はビデオ映像から作成、こう言うタイミングは普通の写真ではなかなか撮れません。

動画はこちら。

20130201:P1030143(1)(1)(1)
シルエット写真018:EMD F3A GN263A

EMD F3A GN 263Aのシルエット写真です。
丸窓は前後にあるのですが、後ろのほうはシェルがあるので、光は貫通しません。
実際はどうなっているでしょうか。

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