up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2011年09月

20110927:20110710:1(1)(1)
鉄道模型動画137:MP15DC & Dash 8-40CW

アングルは前回と同じです。
この角度はクロスが写り、タイミングも合わせやすいです。

ポイント操作ミスで1回多く、周回してしまいました。

動画はこちら。

鉄道模型動画136:GP40 & MP15DC20110925:20110706:1(1)(1)


エンドレス周回方向、時計回りの動画です。

写真は補助照明と出発待の列車です。そう言えば、この照明、しばらく使っていませんでした。

この列車は出発してから、カメラの前を通り、側線からクロスで本線を横断して、
リバース線に入り、S字カーブを走行して、再度、カメラの前を通り、本線に合流します。
そして、本線を走行した後、側線に入り、又、カメラの前を通ります。

この位置(RB部)からは2列車のタイミングが取りやすいです。

動画はこちら。

20110922:20110626:1 002(1)(1)
第五レイアウト064:エンドレスの周回方向

第五レイアウトではエンドレスの周回方向を反時計回りとしていましたが、
今回、時計回りとしてみました。
これにより、リバース線に先に入りますから、エンドレスは右から左へ行くことになります。

今までは左から右へ走っていたので、運転席(コントローラを置いてある位置)からは、
主に機関車の後を見ることになっていました。

今回は、右から左となりエンドレス走行の機関車の前側が良く見えるようになりました。
出発してから、すぐリバース線に入り、走行の後、エンドレスに合流となります。
合流の手前で止まると、運転席の前に止まるので、これも良く見えます。

左は最近、導入したGP40-2W、デッチライトがあります。

20110919:20110705:2(2)
フィギア05:保線作業員

基盤・線路工事が終了しましたので、ストラクチャやフィギアの配置を検討してゆきます。

保線作業員も本来の作業?が可能に。

車留め・もどき?の下側に、着色した板を置いてみました。
フィギアの足元(安定の為、10mm四方の板貼り付け)が見えなくて良いかも。

コメント(2)

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お早うございます。私の買ったNの『角石シリーズ』Nに入っていた信号所は後ろの建物に型がそっくりです。色がベージュ・緑です。最近買った富プライザー製作業員もこのフィギュアとそっくりです。よく見ると外国人みたいですし。大きさが違いますが、元のデザインが共通なのかもしれませんね。削除

2011/12/9(金) 午前 9:22schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
HOとNでは、同じ形の物が売られていますね、多分、デザインは共通。
日本メーカーでこの辺りの物が製品にならないのは、市場規模ですかね。削除

2011/12/9(金) 午後 5:18[ up1853 ]返信する

20110915:20110710:2(2)(1)
シルエット写真004:GP40+4750CFT カバードホッパー

GP40、4750CFTカバードホッパーともにatlasの製品です。

実物ではSD40の方が両数が多いですが、模型ではGP40の方が小回りが効いて良いです。

20110911:20110705:2(1)(1)
レイアウト寸描083:作業開始(信号所にて)

機関車との2ショット、おなじみの構図です。

赤い塗装の機関車、良いですね。
色使いが上手なのは、何故でしょうか。
気候とか、風土の違いでしょうか。

アメリカ型20110908:20110703:2(1)(1)
貨車:Tank Car(7) 25500 Gallon

AtlasのTrinity 25500 Gallon Tank Car、ADM”Molecule”-Road #25700
Item #20 000 751、December 2009アナウンス。

カタログによると、
Trinity 25,500 Gal, insulated, general-purpose design.
This was introduced in 1986 and production continues today.
There are at least 13,000 presently in service.
Typical commodities include vegetable oil,tallow,styrene,benzene,asphalt,
Biodiesel,acrylates,and numerous other chemicals.

観察では、
1.タンク形状がわずかにV字状です。
2.連結器は取り付け位置が少し出ています。大きいのでカーブ通過が厳しいです。
と言うことで、直接連結のリバース線通過はMP15DCでのみ可能でした。
運用効率を上げるため、3両編成の中間位置に連結した方が良いようです

20110906:20110703:1(1)(1).jpg
シルエット写真003:MP15DC+25500Gal Tank Car

MP15DC、25500Gal Tank Carともにatlasの製品です。
このところ、atlasの製品を購入することが多くなっています。
理由は貨車の転がりが良い、連結器の動作精度(特に解放)が高いです。

一方、機関車はサウンドがQSI、連結器が少し大きいでしょうか。
QSIも以前は標準?でしたが、最近は他のメーカーが色々と出しています。
しかし、走行性や解放動作などは、やはりatlasが優れているようです。

従い、atlas製品の稼働率が高くなっています。

20110904:20110617:3 Picture 44
鉄道模型動画135:SD60M & Dash 8-40B

第五レイアウトの2列車運転です。

SD60M(Athearn)のデェチ・ライトの常時点灯(Fキー操作)が出来ましたので、
動画を撮ってみました。
ただ、速度が少し速かったようです。

動画はこちら。

20110902:20110617:3 Picture 42
鉄道模型動画134:GP40 & MP15DC

第五レイアウトの2列車運転です。

アングルは基本的な位置です。
GP40のカバードホッパーがエンドレスを周回し、
MP15DCのダブルスタックコンテナがリバース線に入り、発着します。
因みに、スパンカーに搭載のコンテナは、最近購入した53ftの物です。

動画はこちら。

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