up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2011年08月

20110822:20110525:1(1)(1)
鉄道模型動画133:第五レイアウトで走行試験

エンドレスの走行試験です。

久しぶりの動画です。
以前と同じレベルには、なっているようです。

20160619:画面の大きさを変更

動画はこちら。

20110821:20110524:1(1)(1)
ブログ008:音を貼る
「好きな写真に音を添付する」、他のブログでやっていましたので、トライしてみました。
私の勝手な想像ですが、YouTubeの動画を貼って、その画面を見えなくし
代わりの写真を表示しています。
音は出せるようになりましたが、内容的に音が必要か、どうかは良く考えないといけないようです。
写真及び、音はWalthersのHO ALCO RS-27です。
20160619:
アレ?いつの間にか音がでなくなっていますね?
ブログ側で何か?変わったのでしょうか。
以下、動画をそのまま貼るようにしました、やはり勝手に音が出るのは、マズイ?



         コメント(2)

顔アイコン

お早うございます。私は在る時から突然動画が見れない体質になって困っておりました。写真と音だけの方が安心して楽しめました。ありがとうございました。ウォルサー車は素朴ながら実感や温かみがあるので過渡車よりも好きです。削除

2011/12/23(金) 午前 7:05schneiderabbita返信する

顔アイコン

rabbitaさん、お早うございます。コメント有難うございます。

動画も良いのですが、脳の処理?が多くて他のことが考えられない?
その点、写真+音だと余裕がありますね。

私の保有していう車両はatlasとwalthersが主です。
Digitraxのコントローラーと相性が良いようです。削除

2011/12/23(金) 午前 8:32[ up1853 ]返信する

20110815:20110521:2 003(1)(1)
第五レイアウト063:CF部のアンカップラ

4つ目のアンカップラがこれ、CF部の留置線2に設置しています。

用途はダブルスタックとスパンカーの切り離しですが、
カバードホッパー6両編成を2つに分けるなど、汎用性も持たせています。

これでアンカップラを全て設置しました。
デルタ線と他の2ケのアンカップラと併せて、計4ケで運用にあたります。

コメント(2)

顔アイコン

こんにちは、下記のアドレス、アメリカのある町の踏み切りに設置されたライブカメラです。遠くで汽笛が聞こえ、だんだん大きくなってきて、そのうち踏切が鳴り出す。しばらくすると、轟音を発てた列車が通ってくといった感じのライブです。どこの鉄道会社の車両が来るか、どんな機関車が来るか、わくわくして見ています。CSXとNSが多いみたいです。一度ご覧になってみてください。
ttp://www.ustream.tv/channel/fostoria-oh---cam-1削除

2011/8/16(火) 午後 10:18[ yamu ]返信する

顔アイコン

yamuさん、情報有難うございます。
場所はオハイオ州、フォストリアですね。
平面クロスを東から見ているのでしょうか。
列車頻度が高い?のか、貨物が結構、来ますね。
CSXもNSも見ることが出来ました。
楽しいですね。削除

2011/8/17(水) 午後 5:35[ up1853 ]返信する

20110814:20110521:2 002(1)(1)
第五レイアウト062:LF部のアンカップラ

LF部の留置線1に設置したアンカップラです。

用途はCB部で大型DLが切り離した貨車を牽く入換機関車の解放場所ですが、
リバース線で方向転換した列車の機関車を解放することも可能です。

標準はダブルスタックx2+スパンカーx1(連接車、3両編成)の5両です。
また、カバードポッパー3+3の6両も可能です。
たまに、大型DLの牽く大物車も解放します。

写真は入換機関車がスパンカーを解放したところです。

20110812:20110516:2 004(1)(1)
レイアウト寸描082:EMD SD60M UP6272

デッチライト装備機は2両目です。

やはりダブルスタックコンテナが似合います。

20110811:20110516:3 001(1)(1)
アメリカ型DL035:EMD SD60M UP 6272

AthearnのEMD SD60M UP 6272です。(品番ATHG67356、Announced 10/24/2007)
相当、以前に購入した物です。記録によると、2008年8月の購入になっていました。
今から運用開始です。

長らく、休車状態だったのですが、その理由は
① ディッチライトが常時点灯しない。
② カプラーが交換できない。(プラの小さい物、解放動作不安定)
③ CV値が変更できない。(スロースピードが制御できない)
以上です。

買った当時は、色々とやったはず?ですが、上手くゆかず、そのままとなってしまいました。

今回、サークルのHNさんから、ディッチライトはFキーで出来るのでは?
との情報をいただき、トライすると、F4キーで常時点灯となりました。

そこで、次にカプラーの交換にトライしました。
KDの#5に交換したいのですが、きつくて外せません。
壊すの覚悟でやったところ、何とか交換できました。
まあ、日時が経ったので、覚悟が出来たとのことでしょうか。

最後に残ったのはCV値の変更ですが、これはDCS50Kでは無理ですかね。
次のシステム導入時に検討しようと思います。

①、②の問題が解消できたので、遅ればせながら、運用に入りました。
当方、所有のDLのなかでは、最大の大きさです。

20110808:20110519:1 003(1)(1)
シルエット写真002:EMD SD60M UP6272

機関車の形が強調されており、CabやCabの後が透けて見えています。
牽いている貨車は連接のスパンカーです。

良く見ると、燃料タンクの下が透けて見えていません。
撮影した線路が中側でした。外側に持っていった方が良いようです。

20110807:20110517:2 004(1)(1)
第五レイアウト061:CB部のアンカップラ(続)

SD60Mの連結器をKD#5に交換し試験しました。

ここでの解放が上手くゆかないと、運用に組み込み出来ません。
試験はダブルスタックコンテナ、スパンカー、カバードホッパーなどです。

どうやら、上手く行きそうです。

20110805:20110724:2(1)(1)
シルエット写真001:GE Dash 8-40CW NS8366

エンドレスのCB部で撮影しました。

本来、この位置にはBackdropがあるのですが、工事中なので取り付けていません。
バックの反射が強い午前中にトライしてみました。

カバードホッパーを牽いているDash 8-40CWです。
コントラストを+に、ガンマ値を-に調整しています。

横から見た機関車のシルエットは、なかなか良いものです。

20110802:20110517:1(1)(1)
第五レイアウト060:CB部のアンカップラ

ここでの切り離しは大型DLがコンテナ系の貨車を切り離します。
対象は一応、大型DLが牽くダブルスタックコンテナですが、他の機関車や貨車も可能です。
大型DLで牽いてS字線を通過出来ない貨車です。(例えば、カバードホッパーやスパンカーなど)

構造は簡単で、行き止まりの側線の大型DLが止まった位置にKDの解放磁石を設置したものです。
確実な動作が要求されますので、解放磁石の設置には注意しました。
同じく、連結器もAccuMate@又は、KD#5のどちらかにしています。

このページのトップヘ