up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

2010年07月

20100729:20051225(1)(1)
yahooブログ

模型活動・昔032:20051225 第三レイアウトの製作(8)

CF部とRF部の接続です。
RF部は曲線がある本体部分と直線の側線部分2枚で構成されています。

第四レイアウトでは、RF部とLF部の線路配置が入れ替わりましたが
基本構造は変わっていません。

コメント(4)

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お久しぶりです。
大きなレイアウトっていいですよね~。
そろそろ自分も円周では飽きてきたので延長したいと考えているところです。
話は変わりますが、米国型SL買いましたよ~(笑)
NickelPlate鉄道のバークシャー?です。
やっぱりSLはいいですよねぇ。削除

2010/7/30(金) 午後 8:33[ ke55tomicaa ]返信する

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ke55tomicaaさん、コメントありがとう御座います。
スミマセン、名前がすぐに出てこないのですが・・・
NKPのSLですか、走りはどうですか?
私はどうも、SLが苦手?でDLになっています。
DLは走りは良いですよ。削除

2010/7/31(土) 午前 8:24[ up1853 ]返信する


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コメントしたのは幾分前のことですで一回しかしていないので忘れても仕方ないです(笑
走りですか....
リバロッシの中々、昔のものなので走り出しはあまり良くありませんね....
スローもあまり.....。
でも、ロッドの動きなんかが面白くて今のところ満足です(笑削除

2010/7/31(土) 午前 10:55[ ke55tomicaa ]返信する

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ke55tomicaaさん、再度のコメント有難う御座います。
やはり、ロッドの動きでしょうね、見ていると面白いと思います。
その分、調整が大変でしょうね。削除

2010/7/31(土) 午後 8:10[ up1853 ]返信する

20100727:20100627:1(1)(1)
DCCについて016:DCCの普及は?

一時に比べると、DCCは普及していると思うのですが、国内ではまだ、それ程でもないですね。
機関車を個別に制御できるのは、素晴らしいことと思うのですが、
同一線路に2台、3台無いと、あまり、利点が無いという方があるかもしれません。

K社は一応、DCC製品を扱っていますが、T社は今のところ予定は無いようです。
あるブログに出ていたのですが、DCCの溶損問題もあるようです。
また、当ブログでも書いていますが、DCCでは感電の危険もあります。

アメリカのレイアウトでは、以前からDCCが主流になっているようですが、
最近、アメリカでは鉄道模型の推奨年齢が8歳以上から14歳以上に引き上げられたようです。
写真は同じ種類の貨車ですが、上の箱がシールで年齢を変更しています。

理由は判りませんが、DCCの問題と関係がある?かも知れません。

20100725:20100629:2(1)
ストラクチャー020:Grain Elevatorの製作(7)

高さを元に、図面を作ります。

材質は真鍮です。パイプと□の物を用意します。
何故、真鍮かと言うと、ハンダですぐに固定できるのと、
失敗すれば、ハンダをやり直すことが出来るからです。
ただ、今回はプラ製品に追加するので、ちょっと工夫が必要です。

20100723:20100628:2(1)
ストラクチャー019:Grain Elevatorの製作(6)

さて、いよいよHopper car用の積込み口の製作です。

まずは、積込み口の高さをどのくらいにしたら良いか?です。
色々なHopper carを測りましたが、ハッチの高さは60mmくらいのようです。
自分の製作技量からすると、積込み口は64mmくらいの設定が良いようです。

20100721:20100628:1(1)
ストラクチャー018:Grain Elevatorの製作(5)

模型についている、box car用の積込み口をつけました。

これは、簡単です。このノズルから、box carに積込んでいました。

20100719:20100623:1
鉄道模型考察057:HOでの車輪の大きさ

漠然とは、実際よりも大きいだろうと思っていたのですが、「MRP2001」に記事がありました。
(MRP:Model Railroad Planning)

それによると、スケールダウンより部分的に2倍の大きさだそうです。
この辺りの感覚は、図で見た方が分かり易いと思うので、ご覧下さい。

「blue」がHOだそうです。
線路の大きさもHOにすると、変わると思いますが、それは置いておいて、
この図を見ると、色々なことが判ります。
特にタイヤの厚さと、フランジの大きさですね。

コメント(2)

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本物と特に違うのはフランジの大きさ(Flange depth)ですね。
HOもさることながらNゲージでは本物に換算すると10㎝とか15㎝とかになりそうなFlange depthになっています。
それに比べると本物のフランジはせいぜい数㎝ほど、このフランジで良く脱線しないで走っていると思いますね。
この差は多分、
①カーブのきつさ、②車両重量、③台車構造(バネやイコライザー、台車のたわみによる車輪のレールへの追従性)などの違いに拠っているのでしょうね。削除

2010/7/19(月) 午後 8:19[ Taki ]返信する

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Takiさん、コメント有難う御座います。
本物は色々な条件が絡んでいるのでしょうね。
模型でもフランジの大きさよりは、安定した線路の方が重要だそうです。

2010/7/20(火) 午前 7:38[ up1853 ]返信する

20100717:20100618:1(1)(1)
貨物列車編成019:B43編成

B43編成は大物車の編成でDash 8-40Cが牽いています。

編成番号:B43
大物車 + 23500Gallon + EVカブースの3両です。
特に新しい車両はありません。

久しぶりのDash 8-40Cの登場です。
この大物車のお蔭で、Dash 8-40C/CWでも当レイアウトのS字カーブが通過可能です。

20100715:20051224 004(1)(1)
yahooブログ

模型活動・昔031:20051224 第三レイアウトの製作(7)

この写真はCB部(中央後)とLB部(左後)の接続部分です。

機関車とタンク車はLB部に入っていて、Box Carは内線から外線に入るポイント上にいます。
既にポイントの電動化配線は済んでいるようです。

LB部ではS字線を分離して、切り出しています。

20100713:20100430:1a
ストラクチャー017:Grain Elevatorの構造

標準的なGrain Elevatorの構造は図のようになっているようです。

この解説図、良く判ります、建物の形も模型と同じです。

模型と違うのが、Hopper carへの積み込み口。
模型ではbox car用となっていました。
Hopper car用の積み込み口の追加が必要です。

コメント(4)

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グレインエレベーターは畑の中、と言うよりは側線の脇に有るものなんですね。
チョッと不勉強でした。削除

2010/7/13(火) 午後 9:26[ Taki ]返信する

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Takiさん、コメント有難うございます。
出荷用に一時保管とのことで、鉄道だけとは限らないようですから、
線路脇に無くても良いかも知れません。削除

2010/7/14(水) 午前 8:34[ up1853 ]返信する

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中の構造は初めて見ました。構造が解ると自ずと自然なレイアウトが作れます。非常に参考になります。ありがとうございました。もっともスペースの関係で殆んど板を所有出来ませんが、知識だけでも貯めてみたいです。削除

2011/12/19(月) 午前 11:10schneiderabbita返信する

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rabbitaさん、コメント有難うございます。
構造とか知っていると理解が早いですね。
改造とかする場合、間違えたことをしなくてすみます。
ただ、アメリカ型の建物は大きいですね、置く場所を考えないといけません。削除

2011/12/20(火) 午前 7:17[ up1853 ]返信する

20100711:20100617:1(1)(1)
鉄道模型動画122:UP1853 & BN1002

同じく、カメラは外側ですが、少し前へ来ました。

Grain Elevatorを置いています。
画面が少し引き締まったかな?

動画はこちら。




コメント(2)

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グレインエレベーター、壁際への設置だったのですね。
広大な穀物畑にそびえる感じを狙って周回線路の内側に設置されるのかと思っていたのですが…。削除

2010/7/11(日) 午後 9:11[ Taki ]返信する

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Takiさん、コメント有難うございます。
そうですね、本当は広いところに設置すべきなのですが、
無理やりS字線をいれたので、側線ができませんでした。

2010/7/12(月) 午前 7:53[ up1853 ]返信する

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