up1853のblog HOアメリカ型

HOアメリカ型鉄道模型

HOアメリカ型で遊んでいます

LB部のCB部側、トンネルを出たところ。
NH=New York, New Haven and Hartford Railroad.
NH→Penn Central→Conrail→CSXと変わったようです。
NHのRS-1は12両。
20210506:P1090795(1)2

連結器をKD#148に換えた、Cotton Belt C-50-5 Bay Window Caboose #89です。
試験の結果、連結/解放ともスムーズに行けました。
特にUNCOUPERでの解放は何回も試験をしました。
この為に購入したと言っても良いです。
Plateが無い分、工事も簡単で、こちらが標準になるという話も頷けます。
20210503:P1090759(1)2

 この製品は、Athearn-GENESIS ATHG78540 NCE LED
Cotton Belt C-50-5 Bay Window Caboose #89 と言う事で、
デコーダー(NCE)を搭載しています。
 どうやって集電しているのか、興味があったのですが、
さすが、GENESIS、各台車のそれぞれの車輪から集電しているようです。
更に台車のブレーキシューや床下機器の配管なども出来ています。
20210429:P1090755(1)

 久し振りに、アサーン製のカブースを購入、多分、10年以上、購入していません。
購入しなかった理由は、連結器がKD#5との連結/解放に支障があったからです。
今回、何故購入?実はこのカブースに電気が流れるようになっているからです。
何故、電気が流れる必要があるか?と言うと、DCCでは電気の流れを検出するので、
機関車と最後部のカブースに電気が流れていると、列車長を出せるからです。
それにより、信号機の動作がスムーズに行くからです。
電気を流すだけならば、車軸に抵抗を入れれば出来る?のですが、
部品の入手やら、工事が必要ですので、今回は製品を購入しました。
 この製品は、Athearn-GENESIS ATHG78540 NCE LED
Cotton Belt C-50-5 Bay Window Caboose #89
電気が流れるのは、デコーダー(NCE)を搭載しているからで、
屋上のランプが点灯しています。
他にも、機能は色々とあるようですが、まだ確認していません。
とりあえず、アサーンの連結器をKD#148に変えて、連結/解放の試験を行い、
確認できました、信号機動作でもカブースを検出しています。
20210426:P1090752(1)1

Kadee製のHOサイズの連結器です。
#5と同じサイズですが、復原方法が板バネ(bronze centering spring plate)を使わず、
リン青銅?製の細い線をshankに溶接して復原させています。
#5に変わり、標準?となっているようなので、購入してみました。
使用した感じは、別途レポートします。
20210422:P1090748(1)

K社で保有しているHOサイズのレイアウトで、
Milwaukee, Racine & Troy(MR&T)と呼ばれています。
現在の大きさは、28ft x 54ft、アメリカではこのサイズは普通にあるようです。
ちょっと、日本では考えられません。
現在のレイアウトはNEWであり、ORIGINALは45年前に遡るとのこと。
色々と歴史がありそうで、読むのが楽しみです。
20210419:P1090743(1)1

D&L#405を正面から撮ってみました。
車体が白いと凹凸表現が難しいです。
20210415:P1090729(1)1

LB部トンネルのCB部側坑口です。
昨年暮れから、緑化工事は止まっていますが、そろそろ再開時期です。
20210412:P1090728(1)1

https://www.youtube.com/watch?v=dAS0pun7N-0

前回と反対のところに、カメラを置いてみました。

写真はPCの画面からコピーです。

20210408:20210404 デルタ線 JEG


機関車を変えてみました、D&L#405です。
白い色なので、露出オーバーになり易いのですが、暗い場所なのでOK。
絞り優先の写真です。
20210405:P1090727(1)1

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